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1 フォーエバー ★ :2022/07/28(木) 19:38:19.65ID:CAP_USER9
2022.07.28

細か過ぎるアニメのあるあるとして「アイキャッチが何と言っているかわからない」というものがあります。多くの人が勘違いしていた空耳必至のアイキャッチを具体的に振り返ります。

そもそも意味などなかった……衝撃の国民的アイキャッチ

 アニメでCMをまたぐ際の短い映像のことを「アイキャッチ」と言います。アニメによってはキャラクターごとの映像が用意されていたり、本編の雰囲気にあわせてシリアスになったりコミカルになったりすることもしばしば。番組タイトルをキャラクターが言う場合もありますが、多くはBGMと効果音のみであり、セリフが入ることはさほど多くありません。

 そしてセリフが入った場合、往々にして起こるのが空耳による勘違い。わずか数秒のなかで発せられた言葉が、多くの視聴者から全く違って聴こえてきた例も少なからず存在します。この記事ではそんな何を言っていたのかうまく伝わっていなかった代表的な例を見ていきます。

●もはや空耳の日本代表 「ルパンルパーン♪」
 日本で最も多くの人が経験した空耳と言っても過言ではないのが、かの有名なアニメ『ルパン三世』シリーズ(原作:モンキー・パンチ)のアイキャッチです。主題歌「ルパン三世のテーマ」のワンフレーズである「ルパン・ザ・サード」の部分を切り取ったものですが、実に多くの視聴者がこれを「ルパンルパーン♪」と言っているものだと勘違い(筆者もその内の一人でした)。

 別に同じ母音のみで構成されているわけでもないのでなかなか不思議な勘違いではありますが、「ルパン・ザ・サード」=「ルパン3世」だという知識を得る前の幼少期であればそれも無理からぬこと。逆に「ルパン・ザ・サード」と知ってしまうと二度と「ルパンルパーン」には聞こえなくなってしまうのもまた空耳の不思議です。

●「Hi guys!」以降、ひたすらリスニング力が試される『SLAM DUNK』
 冒頭でアイキャッチにセリフが入ることは稀と述べましたが、アニメ『SLAM DUNK』(原作:井上雄彦)は別です。花道たちのコミカルなアニメとともに、凄まじい勢いで女声のセリフが流れ出します。それも全て英語です。かろうじて「Hi guys!」から始まっていることは聴き取れるのですが、それ以降はただ「スラムダンク」「レッツプレイ」などの単語がなんとか拾える程度。おそらくは「みんなもバスケやろうね。楽しいよ」的なことを言っているのだろうと聞き流し、気づけば30年近くが経過してしまいました。

 実際はなんと言っていたのでしょう。アイキャッチは複数種ありますが1クール目のものを調べてみると……

「Hi, guys! The first part of SLAMDUNK was fun, wasn’t it? Basketball is great! Let’s play it together.」 (やあ、みんな!『SLAM DUNK』の前半は面白かった?バスケって最高。みんなも一緒にやろうよ)

 ……なるほど。あながち間違ってはいませんでしたが、そもそも『SLAM DUNK』の感想を尋ねていたとは。今の今まで無視しておりました。果たして誰目線の声だったのかはわかりませんが、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

●「シャア?」「シュート?」 『機動戦士ガンダム』のあの甲高い叫び声
 何を言っているのかわからないアイキャッチとして他にも『機動戦士ガンダム』が有名です。物々しいBGMののち、女性の声で「シャウ」とも「ショウ」ともつかぬ甲高い叫びが挿入されるのですが、こちらも長年ファンの間では意見が分かれていました。「シャア」の名を呼んでいる説、はたまた「発射」「射撃」を意味する「shoot(シュート)」説など、実にさまざまな説が飛び交っていたようですが、実はこれ特に意味はないとのこと。

 富野由悠季監督が発注の際にスキャット(ジャズなどで用いられる意味のない歌唱)でお願いした結果なのです。意味のないものにこれほどまでに意味を見出してしまうとは。『ガンダム』という重厚な世界観を持つ作品だからこその現象だったのかもしれません。

 アニメも配信限定の作品が増え、徐々にではありますがCM前後の「アイキャッチ」は減りつつあります。わずか数秒で視聴者に強い印象を与えた「アイキャッチ」が日本のアニメカルチャーに果たした役割というものは決して小さくないでしょう。

https://magmix.jp/post/103086


(出典 magmix.jp)

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オカルトホラー漫画『ダークギャザリング』が2023年にアニメ化決定!


ジャンプSQ.」(集英社刊)で連載中のオカルトホラー漫画「ダークギャザリング」が、2023年内にアニメ化されることが決定した。ティザービジュアルティザー映像が公開され、あわせて監督と制作スタジオ明らかとなった。 近藤憲一氏による原作は、霊障に友人を巻き込み、引きこもり生活を送っていた大学生の幻燈河螢多朗(げんとうがけいたろう)と、現世(うつしよ)と幽世(かくりよ)を同時に見る小学生の少女・寶月夜宵(ほうづきやよい)のコンビが悪霊に立ち向かっていく姿を描く。自分と大切な人の呪いを解くため、霊を引き寄せてしまう体質に対処できる力をつけようとする螢多朗は、悪霊に連れ去られた母親の手がかりを求めて各地の心霊スポットを巡るも、ある理由から霊に避けられてしまう夜宵と、協力関係を結ぶ。単行本は最新第10巻が、8月4日に発売予定。 ティザージュアルは、主人公のひとりである夜宵が、薄暗いトンネルの中心にたたずむ不気味な姿が描かれている。原作の画像を使用したティザー映像には、奇々怪々な幽霊が多数登場する。 「トニカクカワイイ」「キラッとプリ☆チャン」の博史池畠が監督を務め、「ポケットモンスターシリーズ、「サマータイムレンダ」のOLMアニメーション制作を担う。
2023年内にアニメ化


(出典 news.nicovideo.jp)

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【朗報】映画『五等分の花嫁』劇場追加上映決定! 


 アニメ映画五等分の花嫁』が、7月29日より追加で合計91館の随時上映されることが決定した。それを記念して新ビジュアルが公開され、花びらが舞う中、笑顔あふれる制服姿の五つ子が描かれている。

【画像】制服姿が可愛すぎる!五つ子描かれた特典のミニ色紙

 追加劇場の入場者特典として第1週目には描き下ろしイラストミニ色紙 制服Ver.(5種ランダム)が、2週目には描きおろしイラストミニ色紙 花嫁ver.(5種ランダム)が配布される。

■入場者プレゼント
公開追加劇場 入場者特典 第1弾
描きおろしイラストミニ色紙 制服ver.(5種ランダム
五つ子たちの描きおろしイラストと、出演キャストの複製メッセージが入ったミニ色紙。
※入場者特典第2弾と同じものになります

公開追加劇場 入場者特典 第2弾
描きおろしイラストミニ色紙 花嫁ver.(5種ランダム
五つ子たちの描きおろしイラストと、出演キャストの複製メッセージが入ったミニ色紙。
※入場者特典第4弾と同じものになります

 『五等分の花嫁』は、貧乏生活を送る主人公男子高校生・風太郎が、あるきっかけで落第寸前の個性豊かな五つ子のヒロインたち(一花、二乃、三玖、四葉、五月)の家庭教師となり、彼女たちを無事卒業まで導くべく奮闘するラブコメディー。五つ子のうちの一人と結婚を控えた主人公が、高校時代を回想する形で描かれており、「五つ子の誰と結婚するのか?」が見どころとなっている。

 『週刊少年マガジン』(講談社)にて2017年8月より連載スタートし、2020年2月に完結。2019年1月から3月にかけて人気声優の花澤香菜(一花役)、竹達彩奈(二乃役)、伊藤美来(三玖役)、佐倉綾音(四葉役)、水瀬いのり(五月役)が出演するテレビアニメが放送され話題となり、第2期が2021年1月~3月にかけて放送され、コミックスは累計1600万部を突破している。
アニメ映画『五等分の花嫁』の新ビジュアル


(出典 news.nicovideo.jp)

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『最強陰陽師の異世界転生記』アニメ化決定!2023年1月放送開始!


 小説『最強陰陽師異世界転生記』が、2023年1月にTVアニメ化されることが決定した。

【画像】可愛すぎるヒロイン!公開されたPV場面カット

 歴代最強と謳われた陰陽師・玖峨晴嘉が異世界に転生し、セイカとして狡猾に生きる様を描いたティザーPVも公開され、イーファが精霊を使役する場面やアミュの驚異的な強さが詰め込まれた映像となっている。

 また、キャラクタービジュアルキャストメインスタッフを解禁。自身の編み出した秘術によって転生した少年セイカ・ラインプローグを花守ゆみり、「ランブローグ伯爵家」に奴隷として奉仕していた少女イーファを和氣あず未、「勇者」ではないかと噂されている少女アミュを稗田寧々、歴代でも最強の陰陽師と謳われた男・玖峨晴嘉を梅原裕一郎が演じる。アニメーション制作はスタジオブランが担当する。
『最強陰陽師の異世界転生記』アニメ化


(出典 news.nicovideo.jp)

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【祝】小説『老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます』アニメ化!2023年1月放送決定!


 小説『老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます』がテレビアニメ化され、2023年1月より放送されることが決定した。

【画像】可愛すぎるヒロイン!公開されたアニメ化記念イラスト

 『老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます』は、18歳でありながら中学生に見られてしまう童顔小柄な少女・ミツハが両親と兄を事故で失い天涯孤独になるところから物語が始まる。

 ショックによる大学受験失敗、両親の保険金を狙う輩、進学か就職か、家の維持費や生活費など数々の出費…これからの生活に悩んでいたミツハはある日、謎の存在から「こちらの世界」と「異世界」を“行き来”できる能力を与えられる。そこから彼女が思いついた将来設計とは、二つの世界で10億+10億の合計20億円<8万枚の金貨>を貯めるというもの。そう、頼れる者のいない彼女の安泰な老後のために。

 本作の最大の特徴は“現代と異世界を行き来できる転移能力”。他にさしたる特殊技能がない主人公・ミツハでも、中世ヨーロッパレベルの文明の異世界に現代技術を持ち込めばたちまちチート主人公? タフな精神を持ちながら、ちょっと残念な思考の美少女が現代の知識とアイテムでお金儲けに邁進し、物語はコミカルに展開していく。
小説『老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます』アニメ化


(出典 news.nicovideo.jp)

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