漫画


【漫画】『芋くさ令嬢ですが悪役令息を助けたら気に入られました』をご紹介!


【元記事をコミックナタリーで読む】あげは原作による七浦なりな「芋くさ令嬢ですが悪役令息を助けたら気に入られました」1巻が、本日7月25日に発売された。【大きな画像をもっと見る】「芋くさ令嬢ですが悪役令息を助けたら気に入られました」は、古臭いスタイルを親から強要され、社交界で“芋くさ令嬢”と笑い者になっている侯爵令嬢・アニエスラブコメディ。公爵令息・ナゼルバートがいわれのない罪で王女から婚約破棄をされる現場に居合わせたアニエスは、彼に手を差し伸べる。その様子に腹を立てた王女は、罰としてナゼルバートにアニエスと結婚をするよう命令。「私との結婚って罰になるんだ……」と驚くアニエスだったが、その騒動で家を出ることになった彼女は“芋くさ令嬢”から脱却し、華麗なる変身を見せる。一部書店では購入特典を用意。OVERLAP STORE、特約店、TSUTAYAでは描き下ろしマンガペーパー、アニメイトでは描き下ろしB6サイズビジュアルボードメロンブックスでは描き下ろしイラストカード、WonderGOOではポストカードが付属する。詳細は公式の告知や、購入予定の各店で確認を。(c)2022 Narina Nanaura (c)Ageha Sakura/OVERLAP
「芋くさ令嬢ですが悪役令息を助けたら気に入られました」1巻


(出典 news.nicovideo.jp)

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負け犬人生の貧乏男子が“禁断の葉”栽培で成り上がる、中田あも「銭麻」1巻 | ニコニコニュース


【元記事をコミックナタリーで読む】かしこい猫もも太」の中田あもによる新作「銭麻(せんま)」1巻が、本日7月25日に発売された。「銭麻」の主人公は転売で日銭を稼いでいる貧乏でケチな男・小田諭吉。過去の事件から、金持ちだけが得をする社会に強烈な憎しみを抱えていた諭吉に、ある晩大きな転機が訪れる。友人・ツナが「クラブで手に入れた」と持ってきたのは、人間に快楽と莫大な銭をもたらす“禁断の葉”で……。諭吉は負け犬人生からの脱却を目指し、一線を踏み越える。同作はヤングキングBULL(少年画報社)で連載中。
「銭麻」1巻


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【漫画】『ONE PIECE』連載再開!遂に最終章突入!

本当に長かったな.....なんだか寂しい😭

 人気漫画『ONE PIECE』(ワンピース)が、25日発売の『週刊少年ジャンプ』(集英社)34号より1ヶ月ぶりに連載が再開し、物語が最終章に突入した。完結に向けて物語が動き出し、ネット上では「ついにこの時がきたか…」「どんな結末になるか楽しみだけど、最終章と聞くと寂しいな」「終わってほしくない!」などと複雑な声があがっている。

【画像】漫画界の前代未聞企画!ルフィ×安室透 コナン×ゾロの2ショット表紙

 今後の物語について、19日発売の同誌にて作者・尾田栄一郎氏は直筆コメントで「だいたい下ごしらえが終わります。25年かかりました笑」と振り返りながら、「とはいえ、ここから読んでくれても大丈夫。だって…ここからがONE PIECEです!!(えー!!笑)」「今まで隠してきたこの世界の謎全部描いていきます。面白いです。シートベルトをお締めください。よろしくお願いします!!」と今後は物語の核心に迫っていくと説明している。

 連載25年を経て、物語が最終章に突入し、物語は完結に向かって始動。これにファンネット上で「いろんな謎がまだあるけど、全部描くの!? まじで、怒涛の展開が始まるだろ」「個人的な予想だけど、最終章はすごい勢いで描かれると思う」「前にあと5年とか言ってたけど、本当にあと3年くらいで終わるの?」などと反応。

 また「ワンピースが終わるのは寂しいな」「ずっと続いてほしい!」「最終章って聞くとやっぱり寂しいものあるよ。ワンピースが何か気になるけど、知りたくない自分もいる」などの声があがっている。

 なお、25日発売の同誌では、尾田氏と漫画『名探偵コナン』作者・青山剛昌氏との対談記事・前編などが掲載されており、表紙は『名探偵コナン』と『ONE PIECE』2作品の人気キャラクターが登場。

 これは、27日発売の『週刊少年サンデー』(小学館)35号と並べると1枚絵が完成する「つながるコラボ表紙」企画となっており、企画の前編となる『ジャンプ』34号の表紙にはモンキー・D・ルフィ安室透が登場しており、後編となる『サンデー』35号の表紙には江戸川コナンロロノア・ゾロが登場。対談記事の後編は『サンデー』35号に掲載される。

1997年7月22日より『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした『ONE PIECE』は、伝説の海賊王ゴール・D・ロジャーが残した“ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)”をめぐる海洋冒険ロマン悪魔の実「ゴムゴムの実」を食べゴム人間となり、体がゴムのように伸びる特殊な能力を持った主人公の少年モンキー・D・ルフィが、仲間を集め海賊「麦わらの一味」を結成し、海賊王を目指す壮大なストーリー

 2019年に尾田氏は物語について「あと5年で終わる」と発表しており、昨年1月に連載1000話を迎えた際は「冒険はここへ来て、最終章に片足をつっこんでます」とし、9月にコミックス100巻が発売された際は「物語は終盤です」と伝えていた。
『ONE PIECE』連載再開で最終章突入 週刊少年ジャンプ」34号の表紙 (C)週刊少年ジャンプ2022年34号/集英社 


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【漫画】『腕撃のパンツァー』をご紹介!

スカートめくり人類最強という謎ワードw

【元記事をコミックナタリーで読む】牛乳のみお腕撃のパンツァー」の1巻が、本日7月23日に発売された。「腕撃のパンツァー」の主人公は、スカートめくりに人生をかける男。“スカートめくり人類最強”と呼ばれ、めくりめくり続けて30年、頂点を極めた男はついに逮捕されてしまう。留置場に入れられたものの、男はスカートがめくれないことから禁断症状に苦しみ始める。そんな男のもとに謎の少女が現れ、悪魔と契約する代わりに彼女のスカートをめくってもいい、と言い出す。是非もなく悪魔と契約した男は気を失い、気付くと彼の姿は先ほど出会った少女に。そして世界は異世界の少女たちに侵略されていて……。スカートめくりの技を誇る男が、その腕でもって侵略者たちを撃退するさまを描き、月刊コミックアライブKADOKAWA)で連載されている。1巻発売を記念し、杉田智和ファイルーズあいが出演したPVが公開された。
「腕撃のパンツァー」1巻


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【漫画】『春夏秋冬代行者 春の舞』をご紹介!


【元記事をコミックナタリーで読む】ヴァイオレット・エヴァーガーデン」で知られる暁佳奈原作による小松田なっぱの新連載「春夏秋冬代行者 春の舞」が、本日7月23日発売のLaLa9月号(白泉社)でスタートした。【大きな画像をもっと見る】暁の小説をコミカライズした「春夏秋冬代行者 春の舞」は、季節を世に顕現する役割を担う現人神・四季の代行者と、彼らを守る護衛官の物語。世界から春が消えて10年後の冬、春の代行者である花葉雛菊は、護衛官・姫鷹さくらとともにある山を訪れる。そこには大きなそりを引きながら山頂を目指す少女・薺(なずな)の姿が。代行者の存在は知っている薺だが、彼女が物心ついた頃から春は失われており、雛菊たちの存在に疑問を抱き……。連載開始を記念して暁と小松田の往復書簡企画が掲載されたほか、2人の直筆サイン入りキャンバスボードを抽選で15人にプレゼントする企画が行われている。今号の付録は、緑川ゆき夏目友人帳」の「ニャンコ先生マルシェバッグ」。緑川が描き下ろしたニャンコ先生と黒ニャンコイラストが使用された。袋部分は横340mm×縦375mm×マチ60mmの大容量となっており、小さく畳むことができる。またLaLaが今号で創刊46周年を迎えることから、あきづき空太あきもと明希池ジュン子ら26人のサイン入り色紙を、各1人計26人にプレゼントするキャンペーンも実施。応募の詳細はLaLa9月号で確認しよう。なお次号からは猶本三羽ネーム原作による淺野のんの新連載「モモの医術史」がスタート。今年3月24日発売のLaLa5月号に掲載された読み切りが人気を博し、連載化が決まった。
「春夏秋冬代行者 春の舞」カラーページ


(出典 news.nicovideo.jp)

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