漫画


【漫画】『異世界帰りのアラフォーリーマン、17歳の頃に戻って無双する』をご紹介!


【元記事をコミックナタリーで読む】本日6月28日発売のどこでもヤングチャンピオン7月号では、犀夏原作による有栖サリ「煌宮」、遊野優矢原作によるミミダ「異世界帰りのアラフォーリーマン17歳の頃に戻って無双する」の2本の新連載がスタートした。【大きな画像をもっと見る】「煌宮」は銀と呼ばれる義賊に憧れ、大切な人を守るために武術を学んでいる少女・彗蓮が主人公。ある日姉のもとに宮女として王に仕えるよう記された赤紙が届けられるが、彗蓮は婚約者のいる姉に代わり、後宮に入ることを自ら決意する。一方の「異世界帰りのアラフォーリーマン17歳の頃に戻って無双する」は、アラフォーサラリーマンが剣と魔法の世界に転生してから17年、2回目の命を投げ捨てて世界を救い終わったところから始まる。元の世界に戻ることを希望した主人公は、目を覚ますと異世界で手に入れた能力を残したままの、17歳の自分の姿になっていて……。原作小説はKADOKAWAファミ通文庫から刊行され、キャラクター原案はへいろーが担当。マンガ版ではネーム構成として藍葉悠気がクレジットされている。
「煌宮」扉ページ


(出典 news.nicovideo.jp)

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【漫画】『ごきげんよう、一局いかが?』をご紹介!

一度でいいから国士無双上がってみたい😄

【元記事をコミックナタリーで読む】卯花つかさの新連載「ごきげんよう、一局いかが?」が、本日6月28日発売のまんがタイムきららキャラット8月号(芳文社)で開始した。【大きな画像をもっと見る】「ごきげんよう、一局いかが?」は、名門お嬢様学校を舞台にした麻雀コメディ。入学してすぐにインフルエンザにかかり、ようやく登校できたころにはクラスで孤立していた少女・冴は、携帯アプリで麻雀を打つことにハマっていた。同級生たちにはとても見せられない趣味だと自覚し、隠れて麻雀で遊んでいる姿をみんなの憧れの生徒である千星に見られてしまったことから物語は始まる。
「ごきげんよう、一局いかが?」カット


(出典 news.nicovideo.jp)

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(出典 matome-server.com)



1 Anonymous ★ :2022/06/27(月) 10:52:41.88
『となりのヤングジャンプ』で連載中の村田雄介版『ワンパンマン』。6月23日に更新された第211話では、謎に包まれた最強ヒーロー・ブラストの戦いが描かれた。しかし、その内容があまりに解釈違いだったとして、ファンから大不評を買ってしまったようだ。

※『ワンパンマン』最新話の内容に触れています

ブラストといえば、S級1位に位置する作中最強クラスのヒーロー。しかし実力は謎に包まれており、戦闘シーンが描かれたことすらほとんどなかった。

今回のエピソードでは、そんなブラストが“神”の力でパワーアップを遂げたガロウと正面から激突。ブラストには「宇宙の真理」を操る力があるらしく、「次元砲(ディメンションキャノン)」「重力拳(グラビティナックル)」といった技を放つ。

そしてワープホールのようなもので、ガロウを強制転送しようとするのだが、強大なエネルギーによって失敗。逆に「核分裂重力拳」という技で、激しい反撃を食らうのだった…。

ついにその実力を発揮したブラストだったが、ガロウと同レベルどころか、わずかに押されている印象。ガロウが覚醒し、災害レベル“神”と自称するほどの力を手に入れているとはいえ、ブラストの活躍が見られなかったことに失望する人は多い。

「最強」のはずがサイタマの引き立て役に

戦闘力だけの話ではなく、キャラクターとしての描き方も賛否を呼んでいる模様。ブラストは技を打ち破られた際、「何」と驚愕しており、終始冷や汗をかきながらガロウの相手をしていた。

さらにサイタマが駆け付け、ガロウと「マジ殴り」の応酬を繰り広げた際には、膨大なエネルギー量に驚きつつ、地球が砕けるかもしれないと警鐘を鳴らす。いわばバトル漫画でありがちな、“解説役”のポジションに収まっているのだ。

ブラストの格がガタ落ちしたことで、原作ファンからは《なにこの展開…ブラストが一気にモブ化したぞ》《村田版ワンパンマン、一線超えちゃった》《原作でまだ出てきてさえないのにブラストの底が見えちゃったじゃん》《ブラスト登場何年も引っ張ったのにドラゴンボールの界王神みたいな小物臭してて悲しい》《サイタマより弱いのが確定してしまったのが惜しい》といった不満の声が噴出している。

とはいえ、周囲のキャラクターまで死に瀕しており、このままでは地球自体が破壊されかねない状況。ブラストは今後、その能力によって時を戻す役割を担うのかもしれない。そう考えれば多少救いはあるが、戦力としてはサイタマやブラストに及ばない描写となっていることは否めないだろう。

今後、ブラストの威厳をとり戻す展開にもっていくことはできるのだろうか…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/105621
https://tonarinoyj.jp/episode/3270296674428450886

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【漫画】『おにももがたり』をご紹介!

どっちもビジュアル良い👍

【元記事をコミックナタリーで読む】柳明弌の新連載「おにももがたり」が、本日6月27日KADOKAWAWebマンガサイト・ヤングエースUPで開始した。「おにももがたり」は桃太郎に討たれた鬼の子孫・甘露と、桃太郎の子孫である少女・すももの物語。「人を惑わす鬼の眼」を祖先から色濃く受け継いだ甘露は、その力を制御できず、他人に迷惑をかけないようにと屋敷にこもって生活していた。桃太郎の子孫でありながら鬼と友達になりたいというすももは、鬼の血に振り回されるばかりで自信が持てない甘露に「りっぱなおににそだてましょう!」と宣言する。
「おにももがたり」キービジュアル


(出典 news.nicovideo.jp)

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【漫画】『S級ギルドを追放されたけど、実は俺だけドラゴンの言葉がわかるので、気付いたときには竜騎士の頂点を極めてました。』をご紹介!

竜騎士ってかっこいい👍

【元記事をコミックナタリーで読む】三木なずな原作によるひそな「S級ギルドを追放されたけど、実は俺だけドラゴンの言葉がわかるので、気付いたときには竜騎士の頂点を極めてました。」1巻が、本日6月27日に発売された。小説を原作としたコミカライズ作品だ。「S級ギルドを追放されたけど、実は俺だけドラゴンの言葉がわかるので、気付いたときには竜騎士の頂点を極めてました。」の主人公・シリルは、竜と話ができるため竜騎士となりS級ギルド・リントヴルムに所属するが、竜を道具としか思わず酷使する方針に反発。ギルドをクビになり、野良の竜騎士として仕事を始める。なまけてばかりで使い物にならないと格安で売られている竜を購入して仕事をしたい環境を整えたり、美人の手紙を届けるという仕事で女好きな竜を選びやる気を引き出したり、竜の言葉がわかるシリルならではのやり方で成果を上げていく様子を描く。
「S級ギルドを追放されたけど、実は俺だけドラゴンの言葉がわかるので、気付いたときには竜騎士の頂点を極めてました。」1巻


(出典 news.nicovideo.jp)

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