ゲーム


東方の二次創作ゲームを作るイベント『東方ゲームジャム2022』が8月16日から開催決定!


 東方ステーション東方我楽多叢誌短期間で『東方Project』の二次創作ゲームを制作するイベント東方ゲームジャム2022』を8月16日(火)から8月の23日(火)に開催することを明かした。 この企画は8月27日と28日に行われる「東方ステーション」の長時間特集の企画として行われる。
『東方ゲームジャム2022』が8月16(火)より開催。短時間でゲームを制作するイベント_001
(画像は東方ステーション/東方我楽多叢誌|公式ページより)
『東方ゲームジャム2022』が8月16(火)より開催。短時間でゲームを制作するイベント_002
(画像は東方ステーション/東方我楽多叢誌|公式ページより)
 『東方ゲームジャム2022』は東方二次創作ゲームを作ってきた制作者や、いままでゲームを作ったことがないクリエイターでもお題に沿って期間内にゲームを完成させて投稿できれば、誰でも参加ができるイベントだ。 投稿されたゲームは全て、東方ゲームジャム運営でプレイして審査される。この中から選ばれた数作品は8月27日、28日に行われる「東方ステーション 夏の大型特番(仮)」にてビッグゲストに遊んで貰えるとのこと また投稿されたゲームはサイトで全て公開され誰でもダウンロードが可能になる 『東方ゲームジャム2022』のエントリーは公式サイトから応募することができる。また公式から本イベント内で使用できる「東方ゲームジャム素材集」も配布されているので是非ともチェックしてみてほしい。東方ゲームジャム2022
東方ステーション▼開催スケジュール 
8月16日(火)00:00 東方ゲームジャムスタート エントリーサイトオープン テーマ発表 8月23日(火)23:59 東方ゲームジャム終了 エントリーサイトクローズ 8月26日(金) 東方ゲームジャム、全投稿ゲームの公開サイトオープン 8月28日(日) 東方ゲームジャム コンテスト発表(東方ステーション特番) 9月25日(日)20:00 東方ゲームジャム 公開サイトクローズ
 ルール
・『東方 Project』をテーマにした、二次創作ゲーム を投稿してください。 ・エントリーサイトオープン(8 月 16 日 0 時)とともに公開される 「テーマ(お題)」の、どれか 1 つを含んだゲームを作成して下さい。 テーマの使い方、捉え方は自由です。 ・個人制作でも、複数人数のチームによる制作でも構いません。 ・1 つの製作者あるいは制作チームから、複数の作品応募を可とします。ただし、1 つの登録メールアドレスより登録できる作品数は最大 5 つまでです。 ・東方ゲームジャムに投稿された 全てのゲームは、ゲーム実況プレイ動画配信を行っても良いものとし、ゲーム制作者もそれを認めます。 R-18 的な表現を含むもの、公序良俗を乱すと思われるもの(人物キャラクターの過度な負傷・過激な表現など)は今回は受け付けません。 ・『東方 Project』で行う二次創作上のガイドラインは、全て「上海アリス幻樂団創作物の二次創作・使用関連ページ」の内容を参照し、守るようにしてください。


(出典 news.nicovideo.jp)

【東方の二次創作ゲームを作るイベント『東方ゲームジャム2022』が8月16日から開催決定!】の続きを読む


Logitech、『クラウド対応携帯ゲーム機』の開発を発表!

株式会社ロジクール (英: Logicool Co Ltd.) は、コンピュータ周辺機器をはじめ、ゲーミング・ミュージック・ビデオなどの分野におけるデジタルデバイスを提供する企業。スイス・ローザンヌに本社を置くLogitech International S.A. (SIX: LOGN, NASDAQ:
17キロバイト (1,798 語) - 2022年2月16日 (水) 03:40



海外で周辺機器を展開するLogitech(日本でのブランド名はロジクール)が、クラウドに対応した携帯ゲーム機を開発することを表明しました。
クラウド対応携帯ゲーム機に参入したLogitech
  クラウドゲームに対応した携帯ゲーム機には、Valveが販売する「Steam Deck」があります。こちらはSteamゲームを手のひらサイズで遊ぶことが可能で、日本でも予約が開始されています。   Logitechによれば、同社の携帯ゲーム機では「Xbox Cloud Gaming」や「Nvidia GeForce Now」といったクラウドゲームを遊ぶことが想定されているとのこと。開発では中国大手のテンセントと提携し、2022年後半にも製品がリリースされる予定です。   現時点では、Logitechの携帯ゲーム機のOSやスペックデザインなどは明かされていませんが、カスタムしたAndroidを搭載することが予想されます。   Logitechは「G」ブランドとして、PCゲーム向けの周辺機器を多数リリースしており、このことからも同社が独自に携帯ゲーム機の開発に参加することは自然な流れと言えるでしょう。   ゲームコントローラーを飛び越え、独自に携帯ゲーム機市場へと飛び込むLogitech。携帯ゲーム機はなかなかタフな市場ではありますが、どのような戦いを見せてくれるのか注目です。   Source: Logitech via 9to5Google  
Logitechがテンセントと提携、「クラウド対応携帯ゲーム機」を開発へ


(出典 news.nicovideo.jp)

【Logitech、『クラウド対応携帯ゲーム機』の開発を発表!】の続きを読む


『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日に配信決定!

水着衣装最高なんだよなぁ💕

 Wright Flyer Studiosは、情報番組「ヘブンバーンズレッド公式生放送 ヘブバン情報局Vol.21」にて、ヘブンバーンズレッド』のPC(Steam)版8月10日リリースすると発表した。 また同日の11時からはイベント「夏だ!水着だ!トロピカル祭りだ!」を開催する。

 『ヘブンバーンズレッド』は、Wright Flyer StudiosKeyが共同開発している基本プレイ無料のRPGAIR』、『CLANNAD』、『リトルバスターズ!』の麻枝准が原案・メインシナリオを担当している。 今回はAndroidiOSで展開している『ヘブンバーンズレッド』のSteam版のリリース8月10日に決定した。なお対応地域は日本国内のみとなる。 Steam版はスマホ版とのデータの連携が可能なほか、キーボード操作に対応している。4K解像度の大画面でプレイが可能だ。

『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日にリリースへ_001
(画像はSteamより)
『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日にリリースへ_002
(画像はSteamより)
『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日にリリースへ_003
(画像はSteamより)
 また8月10日11時には新イベント「夏だ!水着だ!トロピカル祭りだ!」を開催する。第二章クリアプレイ条件となっている。 「茅森月歌」の新衣装がSキャラとして登場し、イベント内で集められるメダルで交換が可能だ。また「東城つかさ」、「水瀬すもも」の新衣装がいずれもSSキャラとして、新ガチャの対象キャラクターとなっている。
『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日にリリースへ_004
(画像はYouTubeより)
『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日にリリースへ_005
(画像はYouTubeより)
『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日にリリースへ_006
(画像はYouTubeより)
『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日にリリースへ_007
(画像はYouTubeより)
 またこのイベントにあわせてハーフアニバーサリー記念ログインボーナスとして、ログインすると3000クォーツが入手できるほか、15日間のログインでさらに最大3000クォーツを入手できる。 このほかメインストーリーの敵が強化された状態で登場する新モード異時層」が追加。金曜11時から月曜10時59分の間に挑戦が可能で、ホーム画面からプレイすることができる。2部隊を編成して挑戦するもので、ボスを倒すことで「ノルドシュトロム結晶」が獲得できる。 このほかの細かい情報などは公式Twitter、ならびに情報番組を確認してみて欲しい。 Steam版『ヘブンバーンズレッド』は8月10日リリース予定だ。Steam版『ヘブンバーンズレッド』はこちらYouTube「『ヘブンバーンズレッド』公式生放送 ヘブバン情報局Vol.21」はこちら『ヘブンバーンズレッド』公式Twitterアカウントはこちら『ヘブンバーンズレッド』公式サイトはこちら


(出典 news.nicovideo.jp)

【『ヘブンバーンズレッド』Steam版が8月10日に配信決定!】の続きを読む


デッドバイデイライト、バイオハザードとのコラボが再び登場!新たなキャラを追加!


 Behavior Interactiveは8月4日(木)、デッドバイデイライトにおけるバイオハザードとのコラボチャプター第2弾プロジェクトW」を近日中に配信すると発表した。本チャプターでは新キラーとしてアルバート・ウェスカーが、新サバイバーとして「エイダ・ウォンレベッカ・チェンバースが登場する。

 『デッドバイデイライト』は、ひとりの殺人鬼キラー)と4人の生存者(サバイバー)に分かれて戦う非対称型の対戦ホラーゲーム。これまでには『バイオハザード』のほか、サイレントヒル『貞子』エルム街の悪夢など著名なホラーコンテンツとのコラボレーションを数多く行ってきた人気タイトルだ。 以前の『バイオハザード』とのコラボチャプターでは、キラーとしてネメシスが、生存者としてレオン・S・ケネディジル・バレンタインの2名が登場。ステージには「ラクーンシティ警察署」が追加されていた形である。ネメシスの特殊能力としてマップ中に「ゾンビ」が登場したりと、原作のテイストを『デッドバイデイライト』のシステムに落とし込む工夫も見られた。

『デッドバイデイライト』の『バイオハザード』コラボ第2弾で「ウェスカー」登場1
(画像はSteam『Dead by Daylight – Resident Evil Chapter』販売ページより)
 今回の「プロジェクトW」における新キャラクターの性能の詳細については記事執筆時点では明らかにされていないが、その大まかな方向性については8月4日(木)に配信された「Behaviour Beyond 2022」にて紹介されている。 そちらによれば「エイダ・ウォン」の固有パークは、どんなに困難な状況であろうと臨機応変に立ち回れるように設定されており「訓練されたダブルエージェント」のような動きが可能になっているという。一方の「レベッカ・チェンバース」については、原作にて医療班として動いていたことから、サポートスキルメインとされているようだ。
『デッドバイデイライト』の『バイオハザード』コラボ第2弾で「ウェスカー」登場2
(画像はYouTube「Dead by Daylight:バイオハザード:『プロジェクトW』オフィシャルトレーラー」より)
 キラーアルバート・ウェスカー」はウロボロスウイルスから得た能力により、超人的な猛スピードダッシュで生存者を捕まえることが可能。そのまま状況に応じて体当たりしたり、投げ飛ばしたり、攻撃したり、担いだりとさまざまなアクションに派生することもできるとのことである。 『バイオハザード』の雰囲気を引き立たせるよう“感染”の要素も取り入れられ、ウェスカーダッシュに捕まった生存者はウロボロスウイルス」に感染し移動速度が低下。こちらはマップ各所に用意されたサプライケーススプレーを使うことで緩和できる仕様になるという。 くわえて、前回の『バイオハザードコラボチャプターで実装された「ラクーンシティ警察署」には変更が実施。原作の雰囲気を崩さず、ユーザーがより快適にプレイできるよう調整を行ったとのことだ。なお、マップの変更についてはすべてのプレイヤーに対して無料で適用される形となる。
『デッドバイデイライト』の『バイオハザード』コラボ第2弾で「ウェスカー」登場3
(画像はYouTube「Dead by Daylight:バイオハザード:『プロジェクトW』オフィシャルトレーラー」より)
 記事執筆時点では『デッドバイデイライト』の新チャプター「プロジェクトW」の詳細な配信時期は未定。なお、Steam版では前回の『バイオハザードコラボチャプターとセットにしたバンドの発売が予告されている。各キャラクターパークや細かな性能など、今後公開されていくであろう情報についても注目していきたいところだ。『デッドバイデイライト』公式サイト「プロジェクトW」紹介ページはこちら(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)};c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g,d.id=a,e=c.getElementsByTagName("body")[0],e.appendChild(d))})(window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js?20220329","msmaflink");msmaflink({"n":"Dead by Daylight 公式日本版 -SwitchCEROレーティング「Z」】","b":"3goo","t":"HAC-P-ASR5A","d":"https:\/\/m.media-amazon.com","c_p":"\/images\/I","p":["\/51u7sJBnGUS._SL500_.jpg","\/41gTWplF+dL._SL500_.jpg","\/41cbu8KdbkL._SL500_.jpg","\/312HXBhAWmL._SL500_.jpg","\/41KjVsPVlGL._SL500_.jpg","\/41gOT7kk9EL._SL500_.jpg"],"u":{"u":"https:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B07V1XVMTG","t":"amazon","r_v":""},"v":"2.1","b_l":[{"id":1,"u_tx":"Amazonで見る","u_bc":"#f79256","u_url":"https:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B07V1XVMTG","a_id":3459791,"p_id":170,"pl_id":27060,"pc_id":185,"s_n":"amazon","u_so":1},{"id":2,"u_tx":"楽天市場で見る","u_bc":"#f76956","u_url":"https:\/\/search.rakuten.co.jp\/search\/mall\/Dead%20by%20Daylight%20%E5%85%AC%E5%BC%8F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%88%20-Switch%20%E3%80%90CERO%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%8CZ%E3%80%8D%E3%80%91\/","a_id":3455523,"p_id":54,"pl_id":27059,"pc_id":54,"s_n":"rakuten","u_so":2}],"eid":"PQl43","s":"s"});
リンク(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b[a]=b[a]||function(){arguments.currentScript=c.currentScript||c.scripts[c.scripts.length-2];(b[a].q=b[a].q||[]).push(arguments)};c.getElementById(a)||(d=c.createElement(f),d.src=g,d.id=a,e=c.getElementsByTagName("body")[0],e.appendChild(d))})(window,document,"script","//dn.msmstatic.com/site/cardlink/bundle.js?20220329","msmaflink");msmaflink({"n":"PS4版 Dead by Daylight スペシャルエディション 公式日本版(オリジナルサウンドトラックCD同梱) 【CEROレーティング「Z」】","b":"3goo","t":"PLJM-16844","d":"https:\/\/m.media-amazon.com","c_p":"\/images\/I","p":["\/51uPErfA1HS._SL500_.jpg","\/41pUE+idy2S._SL500_.jpg","\/41-DpMNxPMS._SL500_.jpg","\/417DaSFgilS._SL500_.jpg","\/41APM8fWxbS._SL500_.jpg"],"u":{"u":"https:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B092WCPDGS","t":"amazon","r_v":""},"v":"2.1","b_l":[{"id":1,"u_tx":"Amazonで見る","u_bc":"#f79256","u_url":"https:\/\/www.amazon.co.jp\/dp\/B092WCPDGS","a_id":3459791,"p_id":170,"pl_id":27060,"pc_id":185,"s_n":"amazon","u_so":1},{"id":2,"u_tx":"楽天市場で見る","u_bc":"#f76956","u_url":"https:\/\/search.rakuten.co.jp\/search\/mall\/PS4%E7%89%88%20Dead%20by%20Daylight%20%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%20%E5%85%AC%E5%BC%8F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%88(%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AFCD%E5%90%8C%E6%A2%B1)%20%E3%80%90CERO%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%8CZ%E3%80%8D%E3%80%91\/","a_id":3455523,"p_id":54,"pl_id":27059,"pc_id":54,"s_n":"rakuten","u_so":2}],"eid":"18MHN","s":"s"});
リンク


(出典 news.nicovideo.jp)

【デッドバイデイライト、バイオハザードとのコラボが再び登場!新たなキャラを追加!】の続きを読む


【Meet Your Maker】デッドバイデイライトの開発源が送る新作ビルド&レイドゲームが発表!


 デッドバイデイライトの開発元であるBehaviour Interactiveは8月4日、同社の創業30周年を記念するイベント「Behaviour Beyond」にて、新作のビルド&レイドゲームMeet Your Makerを発表した。 対応プラットフォームはPS4PS5Xbox Series X|S、Xbox One、PC(Steamで、発売時期は2023年を予定している。 2022年8月24日より、PC向けのクローズベータテストが開催される予定であり、本作の公式サイトよりテスト参加に必要なアカウントを作成可能だ。
『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_001

 『Meet Your Maker』は、終末世界を舞台に、地球上でもっとも貴重な資源ピュアジェネティックマテリアル」(純遺伝物質)をめぐる戦いを描くビルド&レイドゲームだ。 ゲーム防衛と襲撃のふたつの立場から展開する。プレイヤーは防衛を強化して自身の「ピュアジェネティックマテリアル」を守りながら、潜入して他のプレイヤーが所有する「ピュアジェネティックマテリアル」を強奪していく。 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_002 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_003 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_004 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_005 (画像はSteam:Meet Your Makerより) 防衛はプレイヤー自身が建設する前哨基地「アウトポストで行う。建設時にはトラップガード(護衛)など、カスタマイズ可能な多くのアイテムを基地に配置し、侵入してくるプレイヤー達をおびき寄せ、出し抜き、そして倒すための前哨基地を作成しよう。 建設した基地に配置したガードは基地内の特定のエリアに固定で配置するのみならず、AIシステムを活用することで指定した経路をトロールさせることも可能だ。 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_006 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_007 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_008 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_009 (画像はSteam:Meet Your Makerより) いっぽう、プレイヤーは他のプレイヤーが作成した基地を襲撃する必要がある。それぞれの前哨基地では忍耐力、知力、そして反射神経が試されるが、それらの試練を乗り越えて「ピュアジェネティックマテリアル」をつかみ取り、生きて脱出することを目指そう。 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_010 『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_011 (画像はSteam:Meet Your Makerより) 本作に興味がある読者は、ぜひ8月24日プレイテストに参加してみては如何だろうか。Home | Meet Your Makerの公式サイトはこちらクローズドベータテストに向けたアカウントの作成はこちらBehaviour Interactive, Video Game Developer | Home Pageはこちら
プレスリリースの全文は以下のとおり。


ビルド&レイドゲームに新しい風を吹き込む!Behaviour™ Interactiveが2023年発売予定の新作、『Meet Your Maker™』を発表

カナダ最大手のゲームメーカーであり、社会現象を巻き起こした大ヒットゲームDead by Daylight』を制作したBehaviour™ Interactiveはこの度、次の主力ゲームとなる『Meet Your Maker™』をリリースいたします。
『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_012
(画像はSteam:Meet Your Makerより)
本作は一人称視点のビルド&レイドゲームで、プレイヤーがすべてのステージを設計する仕様になっています。ゲームプレイアウトポストと呼ばれる前哨基地、独立型ステージの建設と潜入を中心に展開されます。プレイヤーは役割を変えながら巧妙に策を企て、トラップ(罠)やガード(護衛)を配置し、他プレイヤーの陣地を順序だてて素早く襲撃するための装備を整えます。

終末世界を舞台にした、一人称視点のビルド&レイドゲーム『Meet Your Maker』のストーリーとゲームプレイ

世界は滅亡間近・・・プレイヤーは地球上の生命を救うための最終手段として生み出された実験体、キメラの管理者となります。彼らはキメラの進化の鍵となる、地球上で最も貴重な資源、ピュアジェネティックマテリアル(純遺伝物質)をめぐる戦いに突入します。しかしこの資源の入手は簡単ではありません。プレイヤーは摘出した遺伝物質を守るため、迷路のような前哨基地を建設して立て籠もり、防衛を強化するとともに、他プレイヤーの陣地に潜入して敵の裏をかくことで、遺伝物質を多く集めていきます。

すべての前哨基地はプレイヤーによって建設され、ユーザーが作成したコンテンツUGC)が体験の原動力となります。 侵入してくるプレイヤー達をおびき寄せ、出し抜き、そして倒すための前哨基地を作成しましょう。そのために、プレイヤーブロックトラップガードなどカスタマイズ可能な多くのアイテムを組み合わせ、 “傑作”と呼べるステージを戦略的に作り上げていきます。革新的なAI記録システムにより、プレイヤーガードのパトロール経路を事前に記録することで、襲撃者(レイダー)を驚かせ攻撃する事ができます。一方で、プレイヤーは他のプレイヤーが作成した前哨基地も襲撃する必要があります。それぞれの前哨基地では忍耐力、知力、そして反射神経が試されますが、それを乗り越えて遺伝物質を掴んだのち、生きて脱出するのです。ふたつと同じ前哨基地はないため、リプレイ 性の高い経験となるでしょう。『Meet Your Maker』が発表。終末世界で基地を防衛&襲撃_013

『Meet Your Maker』クリエイティブ・ディレクターのアッシュ・パネル(Ash Pannell)は以下の様に述べています。

「Behaviour Interactiveはプレイヤーユニークな体験を届けることで知られており、『Meet Your Maker』がその評判を裏切るものではないことを確信しています。このゲームUGCを基に作られているので、一人でプレイしても、協力プレイにおいても深い社会的な繋がりを生み出します。ビルダーとしては、こだわって作り上げた前哨基地を共有し、リプレイシステムで他のプレイヤーがそれに挑戦するのを見ることができます。他のプレイヤーがこだわりの基地内で力尽きる様子を見るのは、いつだって飽きませんよね。報酬を受け取り、創作物をより強化する術を学んでいって下さい。レイダーとしては、挑戦しては倒れ、また倒れ・・・と何度もチャレンジするうちにナレッジを蓄え、遺伝物質を取得して脱出できるようになります。どちらの役割においてもエンターテイメント性が非常に高く、楽しく観覧する事ができるでしょう。ゲーム2023年に発売を予定していますので、それまでに『Meet Your Maker』のWebサイト(https://www.meetyourmakergame.com/)でアカウントを作成し、8月24日(日本時間)に始まるクローズプレイテストに参加して下さい。ぜひお見逃しなく!」

Meet Your Maker™について

Dead by Daylight』のクリエイター陣が送るBehavior Interactiveの『Meet Your Maker』は、ビルド&レイドジャンルに新しい風を吹き込むべく開発されました。舞台は終末世界、ポストアポカリプスプレイヤーは地球上の生命を救うための手段として生み出された実験体、キメラの管理者です。純粋な遺伝物質(ピュアジェネティックマテリアル)を見つけるため、前哨基地と呼ばれる迷路のような危険な設備を建設(ビルド)し、襲撃(レイド)も行います。この重要な資源を守りながら、純遺伝物質を盗み出す必要があるのです。ストラテジーゲーム及びアクションゲームファンのために設計された本作は、時間と共に新しいコンテンツと、トラップ(罠)・ガード(護衛)・ギア(装備)が追加されていくツールボックスで拡張を続けていきます。本作はSteamPS4PS5Xbox One、そしてXbox Series X|Sで2023年から発売予定です。詳しくはhttps://www.meetyourmakergame.com/をご覧ください。

Behaviour™ Interactiveについて

カナダ最大のゲーム開発・販売会社であり、モントリオールとトロントにオフィスを構えるBehaviour Interactiveは1992年の設立から30周年を迎えます。2022年にはアメリカゲーム開発会社Midwinter Entertainmentを買収。今やスタジオには約1,000人のスタッフが従事し、数々の受賞歴で総プレイヤー数5,000万人を突破したオリジナルゲームタイトルDead by Daylight』を代表作に、『アサシン クリード』などゲーム業界最大級のタイトルにおける共同開発者としてクレジットされ、世界をリードするゲーム開発会社として成長を続けています。Deloitte Canadaの「Enterprise Fast 15」と「Best Managed Company」を受賞し、2021年にはGamesIndustry.bizのBest Places to Work – Canadaカナダ国内で最も働きやすい企業)にも選ばれ、ゲーム業界におけるキャリアアップと人材育成を促進。Behaviour Interactiveのパートナーには、MicrosoftNintendoSonyなど、世界有数の企業が名を連ねています。詳細については、https://bhvr.comをご覧ください。


(出典 news.nicovideo.jp)

【【Meet Your Maker】デッドバイデイライトの開発源が送る新作ビルド&レイドゲームが発表!】の続きを読む

このページのトップヘ