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『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』の発売日がクオリティアップのため2022年2月4日に延期。オープンワールド型ゾンビサバイバルゲーム | ニコニコニュース



 テックランドは、オープンワールドアクションRPGダイイングライト2 ステイ ヒューマン』を2022年2月4日発売延期すると発表した。

 従来は2021年12月7日に全世界同時発売と発表していた日付からの延期となる。

 対象プラットフォームはPS4PS5Xbox OneXbox Series X|S、PC(SteamEpic Games Store)。また日本ではスパイク・チュンソフトよりPS4PS5向けに日本語字幕・吹き替えに対応したパッケージ版、ダウンロード版を発売すると発表されている。

『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』は、ゾンビであふれた終末世界を舞台とする2015年に発売したタイトル『ダイイングライト』の続編。ストーリードリブン型のオープンワールドアクションRPGとなり、一人称視点のパルクールを特徴としている。

 ゲームは人類最後の砦である街「ヴィルドール」を主な舞台に、人間同士がさまざまな勢力を持って争っており、プレイヤーはそこでどの勢力の味方をすることになる。無数の選択肢を通じてストーリーが分岐し、自分だけの物語を描くことができる。

 今回、ポーランドに拠点を置く開発スタジオテックランより、2022年2月4日に発売発売延期の発表があった。公式サイトは日本語に対応しており、同発表にあわせて日本版も発売延期すると推測できる。

(画像はYouTube「Dying Light 2 Stay Human — Decide The Fate of The City — Gameplay Trailer」より)
(画像はYouTube「Dying Light 2 Stay Human — Decide The Fate of The City — Gameplay Trailer」より)
(画像はYouTube「Dying Light 2 Stay Human — Decide The Fate of The City — Gameplay Trailer」より)

 テックランドはアナウンスで、発売日の延期について「ゲームは完成に近づいており、現在プレイテストを行っています。これまでのプロジェクトの中でも、最大かつ最も野心的なプロジェクトです。残念ながら、このゲームを私たちが思い描くレベルにするためには、磨き上げて最適化するための時間が必要だということがわかりました」と声明を出している。

 さらに「発売時には皆様の期待に応えられるようなゲームにしたいと考えており、この点は妥協したくありません」と大型ゲームながら、しっかりとクオリティアップして発売したいと考えているようだ。

 あわせて10月にはプレス関係者やコンテンツ制作者向けに、プレビューイベントを開催して、どのようなゲームになっているのか情報を共有したいとのこと。また今月末には定期的なニュースを発信していくとしている。

 残念ながら発売延期となった『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』。プレイするまでもうしばらくの辛抱だ。

G『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』公式サイトはこちらテックランド公式Twitterアカウントはこちら


(出典 news.nicovideo.jp)

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学園RPG『モナーク/Monark』ゲームシステムの深堀りに焦点をあてた公式番組を9月14日20時から放送へ。いよいよ来月14日発売予定 | ニコニコニュース



 フリューは10月14日(木)発売予定のNintendo SwitchPS4PS5向け学園RPGモナーク/Monarkについて、9月14日(火)20時から公式配信番組「モナTV!」の第4回を放送すると発表した。

 本作の価格はいずれも税込で通常版が8470円、数量限定の画集付きBOXパッケージは1万890円。また、デジタルアートブックダウンロード版も1万890円で販売されている。

 番組説明文によると今回の「モナTV!」では、戦闘時に味方の特殊能力やステータス変化などを共有できる主人公の能力「共感」コンボ要素など、ゲームシステムの深い部分が紹介されるという。また、「日向望」役の黒木ほの香さん、「館凌太郎」役の坂泰斗さん、「愛川千代」役の朝日奈丸佳さんが出演。プロデューサーディレクター林風肖氏も登場するほか、坂さんと黒木さんが実際にゲームプレイを披露するようだ。

 なお、9月10日(金)からはプロモーション映像の第2弾も公開中。バーチャルシンガーグループ神椿スタジオ」の理芽さんが歌う挿入歌あおいこわす」とともに登場人物たちの“運命”が描かれているので、興味があればあわせてチェックしてみてほしい。

『モナーク/Monark』公式サイトはこちら『モナーク/Monark』公式Twitterアカウント(@monark_info)はこちら


(出典 news.nicovideo.jp)

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ほとんど全部“パクリ”のNFTゲームに批判が殺到 作者はTwitterアカウントを削除 | ニコニコニュース


非代替性トークン (NFT (トークン)からのリダイレクト)
非代替性トークン(ひだいたいせいトークン)、NFT(英: non-fungible token)とは、ブロックチェーンと呼ばれるデジタル台帳上のデータの単位である。その名の通り、各NFTはユニークな(唯一の)デジタルアイテムを表すことができるため、他のトークンで代替することはできない。NFT
19キロバイト (2,627 語) - 2021年8月24日 (火) 05:15



 10000個のNFTが用意されたゲームEpic Hero Battles』に盗作問題が浮上し、批判が殺到している。

【画像】2つのゲームを比較すると、背景が完全一致

 ことの発端は、昨年発売されたインディーゲームWildfire』の作者、ダン・ヒンデス氏が、「『Epic Hero Battles』が、僕の作品を自分のものにしようとしている」と2つの画像を並べて指摘したことだ。両者を見比べてみると、たしかにまったく同じ素材が使われていることがわかる。

 指摘を受けた『Epic Hero Battles』の作者は、Twitterで「素材はウェブ開発者から入手したものだが、オリジナルであるかどうかの確認を怠ってしまった。これは自分たちのミスだ。このようなことは二度と起こらないようにする」と釈明した。ところがSNSユーザーがさらに調査を進めたところ、同ゲームのほとんどの素材が他のアーティストが制作したものであることが発覚。批判を受けた作者は、弁明もなくTwitterアカウントを削除した。

 現在多くの情報は削除されているものの、ゲームメディアの『GAME RANT』は、「おそらくこのゲームは、NFTプラットフォーム『OpenSea』でNFTとして主人公を購入して戦うのだろう」としている。より強いキャラクターや武器のために、NFTを購入させる魂胆だったのかもしれない。

 このゲームにどんな開発者が携わっているのか、どのスタジオで制作されているのかは不明だ。当初は今年の11月リリース予定とアナウンスされていたが、多くのSNSユーザーは、昨今のNFTブームに便乗した盗作犯で、このゲームが本当にリリースされることはないと見ているようだ。

 現状、一度NFTとして登録されると、本当の作者がその所有権を主張することが困難となる。アーティストを守る対策が必要だ。(堀口佐知)

画像=Dan Hindes Twitterより


(出典 news.nicovideo.jp)

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世界初、寝たままの姿勢で使えるVRデバイス「HalfDive」発表。立っているのと同等の動作表現を実現する据え置き型 | ニコニコニュース



 Diver-X株式会社9月13日に、世界初となる、寝ながらの使用に最適化したVRデバイスHalfDive(ハーフダイブ)」を発表した。価格は8万円以上を予定しており、既存の全てのSteamVRコンテンツに対して互換があるという。

 同社は、クラウドファンディングサイトのKickstarterを用いて、11月6日から「HalfDive」の支援者募集を予定しているという。

 「HalfDive」は一般的なVRヘッドマウントディスプレイ(以下、VRHMD)とは異なり、寝ながらの使用を想定した設計になっている。そのため、動き回りながらの使用を想定したVRHMDが必要とする小型化や軽量化に伴う機能の低下が発生せず、性能・機能性の向上と快適性を両立可能になるという。

 重量とサイズの制約がない事から、合計10枚の非球面レンズを搭載し、最大約134度の超高視野角と鮮明な映像を両立した光学系を実現する。上位機種には可変焦点機能も搭載される。

 また、「HalfDive」は寝ながらの使用を想定しているものの、搭載しているコントローラエミュレーションシステムにより、寝ている状態であっても立っているのと同等以上の身体動作表現が可能になっているという。

 Diver-Xの代表取締役であり、開発者の迫田大翔氏によると、「HalfDive」は「物理法則に基づいた身体性を克服し、真のVRを実現することのできるSuper-Computer Interface(の卵)」であり、足コントローラエミュレーションシステム以外にも、寝たままの姿勢でVRコンテンツに没入するための機能を多数搭載している。

 頭部に搭載した二基のファンによる風を使用したフィードバックと、ワイヤーを使用した力覚フィードバックモジュールによるVR空間内の摩擦感や触覚の表現、エキサイターを用いた振動フィードバックによって、VRコンテンツの体験における没入感を高める。

 ​球状の筐体の内部には合計4つのスピーカーが搭載されており、良質なサウンドが体験できる。

 このほかにも、同社が開発するハンドコントローラーYouTubeにて9月末に情報公開を予定しており、寝たままの状態で立っていると錯覚させる装置なども開発を進めているという。

 興味がある読者は、Diver-Xの公式Youtubeチャンネル公式Twitterチェックし、続報を待つと良いだろう。

 プレスリリースの全文は以下の通り

Diver-X、世界初!寝ながらの使用に最適化したVRデバイスHalfDive」を発表 -ゲーム及び寝ながらの作業用途でコンシューマー展開を目指す-
-シードラウンドでDEEPCOREから3,000万円の資金調達-

Diver-X株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:迫田大翔、以下「Diver-X」)は、世界初*となる、寝ながらの使用に最適化したVRデバイスHalfDive(ハーフダイブ)」を発表します。2021年11月6日からのクラウドファンディングサイトKickstarterを通じた支援者募集に向けた準備を進めております。*自社調べ

【HalfDiveの特長】

一般的なVRヘッドマウントディスプレイ(以下、VR HMD)とは異なり、最初から寝ながら使用することを前提に開発しています。現行のVR HMDの殆どは動き回りながら使用することが想定されており、それ故に小型かつ軽量であることが求められています。しかし、その制約下ではハードウェアの進歩は半導体性能の向上に伴う解像度やトラッキング精度の向上などに留まっていました。それに対し、HalfDiveの最大の特徴は寝ながらの使用に最適化し、完全据え置き型のデバイスとすることで重量・サイズと機能・快適性のトレードオフを完全に克服し、小型・軽量化の方向性では到達が難しい性能・機能と快適性を両立できることにあります。(価格は8万円から)

重量とサイズの制約を乗り越えたからこそ搭載できる、圧倒的な視野角と映像美を実現する可変焦点機能にも対応した独自光学系

限られたスペースと重量の中で実装できる光学系には限界があります。
HalfDiveはそれらの制約を乗り越え、合計10枚の非球面レンズを搭載し歪みやフレア・映像の劣化といった既存のフレネルレンズを用いた光学系の問題を解消しつつ、最大約134度の超高視野角と鮮明な映像を両立できる光学系を実現しました。
また、スペースの制約が少ないことを生かし、可変焦点機能にも対応しています。(可変焦点機能は最上位モデルにのみ搭載予定)

球状の筐体を生かした、没入型サウンドシステム​

頭全体を覆うことのできる球状の筐体内部に配置された合計4つのスピーカーを用い、良質かつ快適な没入サウンド体験を提供します。

据え置き型の筐体を生かした多数の感覚フィードバックシステム​

【2基のファンによる風フィードバック

頭部に搭載された2基のファンにより風フィードバックを行い、より没入感の高いVR体験を実現します。
また、このファンには静音モードが存在し単純に風によって装着者の快適性を維持する為にも使用することが出来ます。

ワイヤーを用いた力覚フィードバック

ワイヤーを用いた力覚フィードバックモジュールにより、VR空間内で物に触れる感覚や、剣で切った感覚、摩擦感などを表現し、ワンランク上の没入体験を提供します。

【エキサイターを用いた振動フィードバック

エキサイターを用いた振動フィードバックにより、モンスターの足音や銃声、環境音をよりリアルに装着者に伝え、没入感を向上させます。

体が動かせない欠点を補うための足コントローラ&エミュレーションシステム

左右の足首の傾きによって、アバターの身体動作をエミュレーションし、寝ている状態であっても立っているのと同等以上の身体動作表現が出来ます。(足首の傾き具合に応じてしゃがむなど)
独自のドライバエミュレーションにより、既存の全てのSteamVRコンテンツに対して互換性があります。

ハンドコントローラーについては、9月末に予定しているyoutube配信で情報公開を行う。

据え置き型である事を生かしたモジュラー&オープンソース設計

筐体側面には拡張モジュールを接続する為のRJ45端子とねじ穴が存在し、力覚フィードバックモジュールや今後発売予定の感覚フィードバックモジュール・無線通信モジュールなどを取り付けることが出来ます。

また、モジュールの設計や通信プログラムオープンソース化予定であり、サードパーティユーザーが自身でモジュールの開発を行うことで、より質の高いVR体験の実現に向けたエコシステムの構築を目指します。

想定されるユースケース

1.快適かつ没入性の高いVR体験
2.寝ながら快適にPC作業
3.医療・介護目的
4.アミューズメント用

【HalfDiveにより実現する世界】

布団に入ったまま学校に行きたい、仕事を終わらせたい。誰しも一度は考えた事があると思います。
HalfDiveは、人が寝ながらという基底状態にいながらにして最大限の生産・体験ができる未来を実現します。完全据え置き型という時代に逆行した、寝ながらに最適化しているからこその長所を最大限に生かし、これまで小型化軽量化のトレードオフの中で切り捨てられきた多くの機能やインターフェイスを実装し、新たな体験を生み出すことを目指します。

【Diver-X代表取締役 兼 HalfDive開発者 迫田からのコメント】

2012年に最初のOculusのVRヘッドマウントディスプレイが世の中に出てから、早くも10年が経とうとしています。感慨深いことにそのころ私はまだ9歳でした。14歳の時にソードアート・オンラインという作品に魅了されて以来、自分で様々なVRデバイスの開発を行ってきました。

しかし、10年経ってVRは普及したでしょうか、我々の生活を変化させたでしょうか。そしてこれからVRデバイスサングラス型まで小型化・低価格化したとして果たして普及するでしょうか。

私は市場が物理ベースの現実との身体同期を重要視する今の方向性で進む限り、普及は難しいと考えています。なぜなら、そもそもVRという概念と現実の物理法則に基づいた情報入力・体験が背反するものであると私は考えるからです。つまり、デバイスがどんなに高性能・小型軽量・低価格化したとしても、その体験は物理法則に囚われるため「VRで(だからこそ)出来ること」は既に頭打ちではないかということです。それはこの数年で一般的に「VRのキラーコンテンツ」と呼ばれるものが片手で数えられる程しか出ていない事実が物語っていると思います。スマートフォンも普及してからかなりの年月が経ちましたが、処理性能や解像度の進化があるだけで、本質的な使われ方は殆ど変化していないと私は考えています。

HalfDiveは単なるVRデバイスではありません。物理法則に基づいた身体性を克服し、真のVRを実現することのできるSuper-Computer Interface(の卵)です。Diver-Xは既に、横になっている姿勢で立っていると錯覚させることのできる装置や、現実で体を動かさずとも動かしていると錯覚させることのできる装置、寝ながらの使用に最適化した文字時入力装置などの開発を進めています。

Kickstarterでのファンディングを通じ、この未来の実現速度をより速めたいと考えています。
ご支援よろしくお願いします!

DEEPCOERから3,000万円の資金調達

Diver-XはDEEPCOREを引受先とする、第三者割当増資を行いました。

【投資家からのコメント
DEEPCORE Senior Investment Director 左 英樹氏

創業メンバーの迫田さん、浅野さんと初めてお会いした時、それぞれフルダイブ技術の実現や、XR技術によって人間の認知可能な世界を広げ、人間の生活の質を向上させることへの強い想いを感じました。
VR/ARデバイス市場は世界的に拡大傾向が続いており、今後ますます多様なヘッドセットや関連機器、ソフトウェアの出現が予想されます、その大きなトレンドの中で、同社が開発しているVRデバイス及び関連ソフトウェアが、既存のVRユーザーや、新たなVR機器の使い方としてVRに触れたことのない一般ユーザーに浸透し、人々のライフスタイル・ワーキングスタイルを新たに変革させることを期待しています。これからの同社の成長をサポートしていきます。

【NPO法人バーチャルライツとの提携】

VR文化の振興を目的として活動するバーチャルライツと提携し、HalfDiveのユーザー体験会の実施やプレゼントキャンペーンを行っていく。体験会の実施形態や日時については、バーチャルライツ・Diver-Xそれぞれのtwitterや公式サイトを通じて行う予定です。

NPO法人バーチャルライツ代表 國武氏からのコメント
まず、個人的な意見として、生活を寝ながらで完結させたいという思いに深く共感します。VR睡眠といわれるHMDを着用したまま睡眠する行為によって首を痛めたことがあるため、HalfDiveに対し期待しています。 さて、法人としてはVRデバイス選択肢が増えれば増えるほどユーザーが快適なVRライフを送ることができると考えておりますので、VR文化の発展に寄与すると考えられる範囲でDiver-Xと連携させていただければと考えています。具体的には当法人公認アンバサダーへのHalfDive体験会などを通じてVRユーザー選択肢を広めていければと思います。

スペック

自由度:4.5dof
光学系:超美麗映像を実現できる、合計10枚の非球面レンズを用いた独自の光学系(可変焦点機能に対応)
最大視野角:水平約134°
解像度:片目1600x1440px 両目3200x1440px
リフレッシュレート:90Hz以上
ダイアル式物理IPD調節:58-82mm
オーディオ:4つのスピーカーを用いた没入型サウンドシステム
マイク:単一指向性コンデンサマイク
コントローラ:両手・足コントローラ
トラッキングLightHouse対応・足コントローラよるアバター動作エミュレーションシステム
カメラキーボードオーバーレイシステム
インターフェースDisplayPort1.2・USB2.0/3.0・3.5mmオーディオジャック・12V電源・RJ45(I2C:モジュール接続)
ラットフォーム:SteamVR完全対応(OpenVR・XR)
SDKUnityVRchat専用機能あり)・UnrealEngine
KickStarterでの価格:ベーシックモデル(8万円程度)、フルセット(12万円程度)、可変焦点機能対応モデル(40万円程度)
*ベーシックモデル:力覚・風フィードバックモジュールなし、振動フィードバックモジュールあり、キーボードカメラあり、手コントローラあり、足コントローラなし
*製品仕様・価格は予告なく変更される可能性があります。

【会社概要】

会社名  :Diver-X株式会社
設立   :2021年3月
本拠地  :東京都中央区
代表者  :代表取締役 迫田大翔
WEBサイト: http://diver-x.jp
公式Youtubeチャンネルhttps://www.youtube.com/channel/UCM7snWBoczolEKr5rsiYF6w
会社公式Twitter :@DiverX_VR
代表個人Twitter :@Yam_xeon
資本金  :3,050万円 (資本準備金含む)
従業員 : 7名(業務委託含む)

お気軽に以下のメールアドレスからお問い合わせください。
contact[at]diver-x.jp([at]を@に変えて下さい)

Diver-X株式会社はこちらDiver-X公式 TwitterはこちらDiver-X株式会社代表個人Twitterrはこちら



(出典 news.nicovideo.jp)

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“ポケモンジムの石像”まさかの商品化 「陶器と思えないハイクオリティ」 | ニコニコニュース



 ゲームポケットモンスター」に登場する、「ジムに置いてある石像」が陶器の塩胡椒入れとして商品化された。

【その他の画像】

 「陶器と思えない、細部にまでこだわりぬいたハイクオリティ造形」とうたう。ECサイト「プレミアムバンダイ」で予約を受け付けている。4620円。

 台座に置かれた石像を、白い陶器で精巧に再現した。2体1セットで、それぞれ塩入れ・コショウ入れになる。サイズ100(高さ)×50(幅)×40(奥行き)ミリ。

 塩胡椒入れとしての活用のほか、飾りとして他のフィギュアと並べてディスプレイする、といった用途も見込む。

 10月4日まで予約を受け付ける。発送は来年2月。

製品ページより


(出典 news.nicovideo.jp)

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