【祝】漫画『呪術廻戦』20巻発売を持って7000万部突破した事が判明!

呪術廻戦』(じゅじゅつかいせん)は、芥見下々による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2018年14号から連載中。人間の負の感情から生まれる化け物・呪霊を呪術を使って祓う呪術師の闘いを描いた、ダークファンタジー・バトル漫画。略称は『呪術』。 本作は、『ジャンプGIGA』2017 vol
199キロバイト (35,663 語) - 2022年7月29日 (金) 11:10



芥見下々氏の漫画「呪術廻戦」が、8月4日発売の最新コミックス20巻をもってシリーズ累計発行部数7000万部(デジタル版を含む)を突破することがわかった。 「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載中の本作は、魂に"呪いの王"両面宿儺(りょうめんすくな)を宿した主人公虎杖悠仁が、東京都立呪術高等専門学校に入学し、呪霊との戦いに身を投じていく。2020年10月~21年3月にテレビアニメ第1期が放送され、21年12月前日譚劇場版 呪術廻戦 0」が公開された。現在、第1期が毎週日曜午後5時から再放送中。23年にはテレビアニメ第2期の放送が決定している。 コミックス最新20巻は、8月4日発売で484円(税込み)。死滅回游編の泳者(プレイヤー)のひとり、石流龍(いしごおり・りゅう)が表紙を飾っている。
度重なる重版と、最新巻の発売をもってシリーズ累計発行部数7000万部突破 (C)芥見下々/集英社


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『ゴッドオブウォー』から影響を受けた映画『プレデター:ザ・プレイ』の魅力を監督が語る。


 ディズニープラススター」で8月5日から配信される映画『プレデター:ザ・プレイ』のダン・トラクテンバーグ監督が、本作で新たに登場する要素が、大ヒットゲームゴッド・オブ・ウォー』から影響を受けていることを説明。予告編にも登場しているという新要素2つとは。

【動画】“盾”と“斧アクション”に注目 『プレデター:ザ・プレイ』予告編

 本作は300年前のアメリカを舞台に、人類と最凶のハンタープレデターとの“最初の戦い”を描く物語。主人公ネイティブ・アメリカン最強の部族の女性ナル。荒野のハンターたちと共に育ち、自身も戦士である彼女に目に見えぬ危機が迫る―。

 「プレデターシリーズは、アーノルド・シュワルツェネッガー主演の1作目『プレデター』(1987)以降、毎度さまざまな“新要素”をアップデートしてきた。

 全世界に最凶ヴィランプレデターの存在を知らしめた1作目に続く『プレデター2』では、レーザー光線で標的を打ち抜くおなじみの〈ショルダー・プラズマキャノン〉のほかに、周りを鋭い刃で覆った円盤状の武器〈レーザーディスク〉などの新装備が登場。さらに、プレデターの惑星で、人類とプレデターとのデスマッチを描いた『プレデターズ』(2010)では、従来のプレデターと敵対する勢力のバーサーカーという種族が登場し、プレデター vs プレデターという新展開が描かれた。2018年公開の『ザ・プレデター』では、大きさ、身体能力、知力、スタミナなど、全てをアップデートしたアルティメットプレデターが登場。

 そして、シリーズ最新作で描かれる“新要素”について、トラクテンバーグ監督は「大人気ゲームゴッド・オブ・ウォー』からインスピレーションを受けているんだ。それは2つあって、どちらも予告編に登場しているよ」と制作秘話を明かした。

 『ゴッド・オブ・ウォー』は、ギリシャ神話を題材とした斬新なストーリーと、完成度の高いグラフィックサウンドが評価され、「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」にて2018年最多受賞を記録。いまだ世界中に熱狂的なファンを持つ人気ゲームソフトだ。

 そんな大ヒットゲームから影響を受けた一つ目の要素について、監督は「予告編に少しだけ映るプレデターの“盾”だよ。ゲームキャラクターの装備の部分から着想を得たよ。とてもカッコいい盾になった」と語る。予告編には、いまだかつて見たことがない〈折り畳み式の盾〉を構えるプレデターの姿が描かれており、新たな装備の一端がうかがえる。

 そして、監督は二つ目の要素について「もう一つはプレデターの装備ではないが、ナルが斧(おの)を投げるアクションだよ。斧をカッコよく投げるために生み出されたアクションだ」と、『ゴッド・オブ・ウォー』ではおなじみの主人公の“斧アクション”を踏襲していたと説明。

 さらに監督は「その他のガジェットにも、同じように影響を受けたものがある。以前のものとは微妙に機能が異なっていたりするんだよ」と、本作のプレデターが備える“新ガジェット”について言及した。

 本作では、最強装備を備えたプレデターに対し、手おのや弓といった、あまりにも格差のある武器で立ち向かうナルたちが、熟知した地形とこれまでの戦闘経験をフルに生かしてプレデターに挑んでいく。果たして、新ガジェットを備えたプレデターに対し、ナルはどのように立ち向かっていくのか? 監督は「たとえ熱狂的なファンであっても、今まで見たことのないワクワクするものを見ることができるよ」と“新要素”への自信を見せている。

 映画『プレデター:ザ・プレイ』は、ディズニープラススター」にて8月5日より独占配信。
映画『プレデター:ザ・プレイ』場面写真 (C)2022 20th Century Studios


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【漫画】絶対にハッピーエンドになる漫画見つけたwwwww


コミックの映像化や、ドラマコミカライズなどが多い今、エンタメ好きとしてチェックしておきたいホットな漫画情報をお届けする「ザテレビジョン マンガ部」。今回は、立葵(たちあおい)さんの「幸せな恋、集めました。」をご紹介。タイトル通り、幸せなカップルたちが登場するショート漫画なのだが、登場人物たちが可愛すぎると評判だ。例えば、Twitterで8.6万いいね(2022年7月現在)を獲得した「リモート会議」。いかにも仕事ができそうなクールな女性主任が会議を取り仕切っているのだが、彼女が目をつけたのは部下の画面に映るアイスクリームのゴミ。部下が怒られてしまうのでは!?と緊張の走る会議だったが、そこに大音声で飛び込んできたのは主任の夫。「みーたん!欲しがってた売り切れ続出のコンビニアイス買ってきたよ〜〜〜!」リモート会議中だと気づいた夫は慌てて退出するも時既に遅し。部下たちはクールな主任が“みーたん”と呼ばれていること、アイスクリームを欲しがっていたことを知ってしまう。そして“みーたん”主任がとった対応により、主任の株は上がっていくのであった。主任の意外な一面とユーモアあふれる対応に、読者からも「主任可愛い!」と多くの声が寄せられた。『幸せな恋、集めました。』では、一見不穏そうに見えたりするカップルもラブラブなのが特徴だ。立葵さんに作品が生まれた経緯や、ハッピーエンドにこだわる理由を聞いた。 【漫画】リモート会議での一幕。クールな女性主任の株が爆上がりした理由とは? ■「どうせすぐネタ切れするだろ」の声に負けず、3年の長期連載に! 元は別名義少女漫画を描いていたという立葵さん。 「両親が2人とも絵が上手で、2歳の頃にはお絵描き教室に通っていたということもあり、子供の頃から絵を描くことが大好きでした。『漫画家になりたい』とはっきりと言い出したのは小学校3年生の頃です。少女漫画家を目指して別名義でも描いていました。ただ、当時の担当編集さんの意向もあって、なかなかコメディ要素を入れた内容は描かせてもらえなくって…。何か違うな、と感じて今の形で描かせてもらえるところに移動しました。立葵で活動し始めてからも、私は、キャラクターを動かすのが本当に苦手で。連載の企画を作るんですが、なかなか通らずにいました。逆に、シチュエーションから発想を得て、キャラクターは後付けという形で描くのは得意なので、そのスタイルでやっていきましょうということで、“幸せな恋”という縛りを設けてこの作品を描くことになったんです」 立葵さんの可愛らしい絵柄も相まって、“幸せな恋”というと若い男女カップルの話がメインイメージになるが、作中にはさまざまな年齢層のカップルが登場する。前述の「リモート会議」に登場する主任夫婦は中年層、「いつもより素直」で登場するのは老夫婦だ。この引き出しの多さも作品の大きな魅力の一つ。豊富なシチュエーション作りはどのように行っているのだろうか? 「自分の体験を元にすることもありますが、映画などの作品を見たりした時に『私だったらこうするのにな』『この子たちを幸せにしたい!』と考えたりしています。連載開始当時ではバッドシチュエーションを調べて、そこからどうやって幸せな展開にするかという方法をとったことも。漫画の専門学校に通っていた時に他の人たちとディスカッションをする機会があって、そこで自分はハッピーエンド好きなんだと自覚しました。そこからは自分にはハッピーエンドが合うんだ、と振り切って描いています」 “幸せな恋”というワンテーマでネタが続くのか?という懸念は読者からもあったそうだが、今やそれも杞憂だ。2019年4月から始まった連載は3年目に突入し、第156集(2022年7月現在)まで公開されている。 「連載開始した時に『どうせすぐネタ切れするだろ』というようなコメントをもらったことがあったんですが、その方が最近になって『ネタ切れするだろなんて言ってごめんなさい』ってコメントくださって、笑っちゃいました。でも、読者の方からの反応は本当に一番の活力になっています。語彙力がなくなって勢いで送ってくださっているコメントも、文字数ギリギリまで描いてくださっているコメントも、全部ありがたいです」 ■人気カップルは再登場もあり。第1集で登場したカップルは第119集にして関係に進展 キャラクターを動かすことが苦手と語る立葵さんだが、キャリアを重ねていくにつれ、徐々にその苦手意識も和らいできているそう。「いつもより素直」の老夫婦も含め、人気カップルは再登場させている。 「特に気に入っているのは第1集に登場させたヤンキーっぽい男の子と真面目な会社員女の子カップルです。最初の1本目カップルということもありますし、キャラで動かした2人でもあるので。この2人は友達からスタートしているのですが、第118・119集でやっと関係が進展しました!2年かかりました(笑)」 『幸せな恋、集めました。』はこれからも続いていくが、恋に限らず家族愛や友情など、さまざまなハッピーシチュエーションで作品を描いていきたいのだそう。 「少しでも、読者の方のプラスになるような作品を描いていきたいです。大作になるような漫画は描けていないですが、それでも私の漫画を大好きと言ってくださる方々の存在に、いつも助けていただいています。恩返しできるように、私らしい話を私らしくこれからも描いていきたいので、どうぞよろしくお願いします」 自身のハッピーエンド好きは「よっぽどのことが起きなければ、ずっと好きだと思います」と語る立葵さん。幸せな恋をする登場人物たちの姿に、私たち読者の恋心も揺さぶられる。日常の疲れも、笑えてキュンとする漫画で癒やされるはずだ。 取材・文=西連寺くらら

コロナ禍で増えたリモート会議。在宅仕事ならではのハプニングでクール主任の意外な一面が発覚!?「リモート会議」より/(C)立葵/小学館


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最近流行りの『アニマルゲーム』特有の魅力について考察。


 ここ最近、可愛らしい猫が主役のアドベンチャーゲームが業界内で多大な注目を集めているのをご存知だろうか。件の『Stray』は7月19日PS4/PS5版PC版7月20日リリース)が発売されるやいなや世界中で瞬く間に大流行、現在進行系で売上を大きく伸ばしている。 【画像】猫×サイバーパンクという絶妙なテーマ設定にアガる『Stray』  同作はPC版の同時接続者数が発売直後に5万人を上回ったほか、Twitter上には”同作のプレイ映像に興味を示す愛猫”の様子を収めたツイートが日夜溢れかえることに。ついには『Stray』関連の投稿をまとめた有志によるアカウントも誕生した次第だ。  上記の通り大ヒットを叩き出した『Stray』ではあるが、動物を主役に捉えたゲーム作品がもう一本、奇しくも同じ日に発売されている。その名は『エンドリング – エクスティンクション イズ フォーエバー』(エンドリング)。こちらに主人公は一匹の母狐で、プレイヤーは子狐を世話しながら崩壊の危機に瀕した大地を巡っていく。『Stray』とジャンルや作風こそ違えど、”動物の視点を通して世界と向き合う”という点で両作品は共通しているように思われる。  そこで今回は、人間以外の動物が主人公を務める作品を「アニマルゲーム」と定義しつつ、『Stray』と『エンドリング』の特徴を踏まえながら同ジャンル特有の魅力について考えてみたい。 〈極端なまでに猫になりきり、猫の視点で世界を見つめる『Stray』〉  まずは『Stray』の基本情報をおさらいしよう。同作の舞台は、人間の代わりにロボットが生を謳歌しているサイバーシティ。プレイヤーは先の文明が滅んだポストアポカリプスの世界で暮らす猫となり、はぐれてしまった家族と合流するべく、街々を探索して脱出の糸口を見つけることになる。  サイバーパンク×アドベンチャーと言えば2020年に登場した『サイバーパンク2077』のような作風が想起されがちだが、『Stray』の場合は重厚長大と言うよりも、数時間のプレイで完結する短編アドベンチャーという印象だ。道中を進む上で幾つかのパズルを解く必要こそあれど、それらの難易度もそこまで高いものではなく、コンセプトはあくまでも”猫の視点で文明崩壊後の社会を眺める”ことにあると筆者は考える。  そして同作のウリとされているのが、徹底的なまでにゲーム内へ落とし込まれた猫のリアルな挙動。四肢の運び方や筋肉のしなやかな伸び縮みにはじまり、毛づくろいに爪とぎといったお馴染みの習性、睡眠時の休み方……等々、随所にいたるまで猫の所作が再現されている。それゆえ、プレイヤーは”猫という生物上の特性”を逸脱したアクションを行うことはできず、終始一貫、猫であることをゲーム側から義務付けられている。  猫の目線で街を歩き回り、往来するロボットたちの様子を眺め、人間では通れないような細道を猫の身体でスルスルと抜けていく……。主役の猫は超能力などを保有するわけでもない普通の猫。ゆえに”種を超越した立ち居振る舞いは行えない”という点は一種の縛りにも見受けられるが、この縛りがあるからこそ、かえって『Stray』は極端なまでに猫になりきることができる。  「猫が主人公」という新規性や単純に猫の可愛らしさも同作の魅力に含まれるが、本質的なテーマは「猫になることで世界に対する向き合い方の変化」や、人間とは異なる身体能力や不自由さからくる「猫であることの意味」にあるのではないだろうか。 〈ただひたすらに生き抜く。狐が主役のサバイバルゲームエンドリング』〉  続く『エンドリング』は冒頭で軽く触れた通り、狐の家族を主体にしている点が特徴的な一作。と言ってもその日常は牧歌的なものとは遠くかけ離れており、「どこかにさらわれてしまった子狐を救出しなければならない」というシリアスな様相を醸し出している。加えて外界は人間や肉食獣などの外敵が目を光らせているため、何の対策も無しだとあっという間にか弱き生命が散ってしまう。それでいて自分たちも餌を確保する必要があったりと、とにかく最序盤から相応のサバイバル能力が問われるゲーム性が注目ポイントだ。  ある時は匂いを頼りに獲物を探し出し、またある時は子狐の匂いを辿って救出地点へと駆けつけたりと、プレイヤーは厳しい環境下で日々を生き抜くべく、ハンティングと探索を否応なく両立させる能力が問われる。その過程や物語は『Stray』と異なる部分も多いが、アニマルゲームという枠内においては、”動物の所作を忠実に再現している”点で両作品は深く繋がっているように見て取れる。この辺りは2012年に発売され、人類の消えた世界で動物たちが生存競争に挑む作品『TOKYO JUNGLE』(プレイステーション3)にも通じる部分があるかもしれない。  所作の再現性の一方、『エンドリング』は動物の立場から見た世界についても生々しく描かれている。自然豊かだった大地は環境汚染が進行。各所で研究者らしき人間たちが何かしらの調査に奔走し、心無いハンターの手によって同族の生命が次々に刈り取られているという現状は、狐の目からみても居心地が悪いのは明らかだろう。  ただし、これが人間が主人公の作品であれば大義名分を掲げて世界の救済に赴く展開も少なくないが、『エンドリング』の主人公は狐であり、彼らの目的は先述の通り「さらわれた子狐の救出」、ひいては全生物に関わる究極の命題「種の存続と生存」にある。プレイヤー視点で見れば狐を通して作中に生じた異変を感じ取ることもできるが、当の狐たちは生き残ることが至上命題。ゆえに同作もまた、最初から最後まで”狐であること”が求められる。ゲームシステム上でしっかりと定められた生き方が、そのまま同作を根本から形成していると言って良いだろう。  犬や猫を飼育して日々の触れ合いを楽しむ『nintendogs』(ニンテンドーDS)をはじめ、一口に動物が登場するゲーム作品と言っても、遊び方や内包しているテーマがそれぞれ異なることも多い。  その点、今回取り上げた『Stray』と『エンドリング』は動物が主体のアニマルゲームであり、両作品とも「特定の動物になりきる」「動物の視点で世界を見つめる」という点を魅力に掲げている優れた作品だと言える。興味のある方は、人間ではない動物が主役だからこそ浮かび上がる味わい深さを一度体験してみてはいかがだろうか。(龍田優貴)
『Stray』


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TVアニメ『魔都精兵のスレイブ』2023年に放送開始!製作現場の動画も公開!


【元記事をコミックナタリーで読む】タカヒロ竹村洋平原作によるTVアニメ魔都精兵のスレイブ」の放送時期が2023年に決定。和倉優希役の広瀬裕也による制作現場レポート動画も公開された。【大きな画像をもっと見る】広瀬はアニメ制作会社Seven Arcsを訪問。動画には監督の久慈悟郎や、キャラクターデザインおよび総作画監督を担当する吉井弘幸らが出演し、アニメ魔都精兵のスレイブ」への意気込みや注目ポイントを語っている。「魔都精兵のスレイブ」は醜鬼(しゅうき)という怪物と、女性が食べると特異な能力をもたらす桃が存在する異空間“魔都”を舞台にしたバトルファンタジー少年ジャンプ+で連載中だ。

TVアニメ「魔都精兵のスレイブ」

2023年放送

スタッフ

魔都精兵のスレイブ」(少年ジャンプ+連載中/ジャンプコミックス刊)
原作:タカヒロ
漫画:竹村洋平
制作スタジオSevenArcs

キャスト

和倉優希:広瀬裕也
羽前京香:鬼頭明里
東日万凛:宮本侑芽
駿河朱々:日野まり
大川村寧:立花日菜
出雲天花:内田真礼  
東八千穂:稗田寧々
若狭サハラ:上田麗奈(c)タカヒロ・竹村洋平/集英社・魔防隊広報部
TVアニメ「魔都精兵のスレイブ」ティザービジュアル


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【話題】アニメ『チェンソーマン』8月にキャスト発表!ファンからは予想する声が続出!


 テレビアニメチェンソーマン』の情報解禁する特番が、8月5日午後8時よりMAPPAYouTubeチャンネルABEMAなどで生配信されることが決定した。最新PVの公開や注目のメインキャストが発表され、ネット上では「誰が出演するんだろう!」「マキマさん、誰!?」「キャスト、気になる!」などのキャスト予想する声があがっている。

【動画】声は誰?大胆ボディのマキマさん! 神作画の公開された『チェンソーマン』アニメPV

 番組には『チェンソーマン』大好き芸人のマヂカルラブリー・野田クリスタルがMCを担当し、原作漫画『チェンソーマン』担当編集の林士平、制作スタジオMAPPAよりアニメーションプロデューサーの瀬下恵介氏、当日発表となるメインキャストが出演。最新のアニメーションPVなど重大な情報が続々と明らかになる。

 6月にPVが公開された際、「デンジ岡本信彦」「デンジCV岡本信彦、アキCV石川界人に1票」「チェンソーマン デンジcv岡本信彦 マキマさんcv坂本真綾と予想」などとキャスト予想する声があがり、ツイッターではアニメ僕のヒーローアカデミア爆豪勝己役で知られる「岡本信彦」がトレンド入りしていた。

 『チェンソーマン』は、『週刊少年ジャンプ』で2018年12月より連載がスタートした同名漫画が原作。チェンソーの悪魔ポチタとともにデビルハンターとして暮らす少年・デンジ主人公で、親が残した借金返済のためド底辺の日々を送る中、デンジポチタと契約し、悪魔の心臓を持つ『チェンソーマン』として蘇り、世の悪魔を狩るダークヒーローアクション

 唐突に明かされる謎や衝撃の展開が話題を呼び、「このマンガがすごい!2021」オトコ編1位にランクインし、2020年12月14日発売の同誌にて第1部「公安編」が完結。2022年7月より第2部の連載がスタートしている。

アニメ『チェンソーマン』の新ビジュアル (C)藤本タツキ/集英社・MAPPA


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