ライトノベル『義妹生活』TVアニメ化決定!


著:三河ごーすと氏、イラスト:Hiten氏によるライトノベル「義妹生活」のTVアニメ化が決定した。【フォトギャラリー】原作の表紙イラスト2種 本作は、ひとつ屋根の下で暮らすことになった高校生の男女の距離が少しずつ近づき、関係性がゆっくりと変わっていく日々がつづられる。男子高校生・浅村悠太は、親の再婚をきっかけに学年一の美少女・綾瀬沙季とひとつ屋根の下で兄妹として暮らすことになる。両親の不仲を見てきたため男女関係に慎重な価値観を持つ悠太と沙季は、適度な距離感を保とうと約束するが、次第に相手との生活に居心地の良さを感じるようになる。 アニメメインキャストは、YouTubeの義妹生活チャンネルに参加している顔ぶれが続投。悠太役の天崎滉平(崎はたつさきが正式表記)、沙季役の中島由貴をはじめ、鈴木愛唯(奈良坂真綾役)、鈴木みのり(読売栞役)、濱野大輝(丸友和役)が出演する。 著者の三河ごーすと氏のコメントは以下の通り。【三河ごーすと】
『義妹生活』のアニメ化決定しました!
YouTubeでの活動から始まり、コツコツと続けてきたコンテンツがこういった展開になり、チャンネル運営の一員としても、小説版の著者としても、感無量です。長い間、支えてくれたチャンネルファンの皆さんや読者の皆さんには感謝しかありません。本当にありがとうございます
放送までお時間をいただくことになるかもしれませんが、YouTubeの「義妹生活」チャンネルの方でも細かく状況を報告していきますので、続報が気になる方はチャンネル登録しておいてもらえればと思います。
浅村くんと綾瀬さんの生活が、アニメーションという媒体でどのように表現されていくのか、楽しみにお待ちください!
ライトノベル「義妹生活」がTVアニメ化


(出典 news.nicovideo.jp)

【ライトノベル『義妹生活』TVアニメ化決定!】の続きを読む


富野 由悠季(とみの よしゆき、1941年11月5日 -)は、日本のアニメ監督・演出家・脚本家・漫画原作者・作詞家・小説家。本人は演出家・原案提供者としている。日本初の30分テレビアニメシリーズ『鉄腕アトム』の制作に携わるなど、日本のテレビアニメ界をその創世期から知る人物。祖父は東京府大島町(現・東
107キロバイト (15,446 語) - 2022年7月24日 (日) 17:05


(出典 hre-net.com)



1 名無しで叶える物語(茸) :2022/07/31(日) 10:13:00.52ID:O53NPJYu
富野由悠季監督が『G-レコ』で描きたかったのは“宇宙開発全否定”の物語。まったくプレイしないというゲームのことも聞いてみた
https://www.famitsu.com/news/202207/30269843.html

富野あのね、アニメ関係のスタッフから袋叩きに遭うことを言います。

たとえば女性キャラクターでは、ほかのアニメに出てくる美形の女性キャラクターとは違う声優を使ってるんです。いわゆる“かわいい声”の人は使っていません。あれだとみんな同じに感じませんか。7人か8人いたって。
アイドルブームでわかるとおり、同じようなコを13人連れてきたら全部わかんなくなるでしょ? それはやっぱりおかしいよね。グループだとみんな同じにしとかなきゃいけないから、個性はいらないってことだと思うんだけど。芸能プロダクションも冷酷なところがある。みんな並べて売るんだから、女の子たちに「お前だけじゃないんだよ」って言ってるようなものだよ。あの冷酷さを僕は持てない。

――“声”がかなりのウェイトを占めているとお考えなんですか?

富野かなりそうです。なので今回、声優さんの選定はやっぱり間違ってなかったなと思っています。皆さん、基本的にそれぞれの個性を活かして演じていただいています。

――登場人物のキャラクター性について、演者がそこまで大きなウェイトを占めているというお考えだというのは意外ですね。

富野これはアニメに限らなくて、実写の監督もそうなんだけども、みんな女性の趣味がワンパターンなんですよ。つまり、そのときヒットしてる人気のある女優を使い過ぎる。
昨日あっちの映画にも出ていた女優を、お前が撮る映画でまで使うのやめなさいよっていう考えかたをしない人が多いですね。そういう使いかたはキャラクターをいちばん活*方法ではないと感じます。

だからそれはいちばん最初の『機動戦士ガンダム』のときからなるべく避けるようにしています。ファーストガンダムのときにいた音響監督(松浦典良氏)が耳のいい人で、声優さんに対する固定された趣味を持っていない人だったんです。いわゆる新人とか、未経験みたいな子を平気で連れてきましたね。

――耳がいいというのは「このキャラクターにはこの声優さんが合っているはず」ということでですか?

富野そう、合ってる。「まさかこの子に?」って最初に思った典型的な例が戸田恵子さん

【【悲報】富野監督「アイドルアニメのかわいい声ってみんな同じで個性がない」】の続きを読む


実写映画『DRAGONBALL EVOLUTION』を大検証。

原作無視しすぎなんだよなぁw

空前のアニメブームを迎えている令和・ニッポン。実写映画の世界でも、アニメ原作、漫画原作モノが以前にもまして存在感を増しつつある。

【大きな画像をもっと見る】そのいっぽうで、アニメ原作、漫画原作モノ実写映画というと、「あ~、実写化ね……」というある種の残念な印象を抱いている方も多いのではないだろうか。 しかし! 本当にアニメ、漫画を原作とする実写映画はガッカリなものばかりなのだろうか!? 周りの意見に流されて、ろくに本編を観ないままイメージだけでネタにしてないのかい!?   ということで、全3回をかけて、過去に物議を醸したアニメや、漫画原作モノ実写映画を再評価してみたい。   第1回は、現在、映画最新作「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」が大ヒット中の「ドラゴンボール」。その実写版「DRAGONBALL EVOLUTIONドラゴンボール・エボリューション)」(2009年制作/アメリカ)だ!   第1回 DRAGONBALL EVOLUTION   鳥山明さんの国民的バトルマンガドラゴンボール」。その人気ゆえ、過去にさまざまなメディアミックスが行われてきたが、そのひとつが2009年に公開された実写映画「DRAGONBALL EVOLUTION」である。日本マンガの多くと同様「ドラゴンボール」も映像化の難しい作品であり、どう実写化するのかに注目が集まった。   「ドラゴンボール」の物語は、主人公孫悟空少年時代と青年時代に大別できる。少年時代は、7つ集めると何でも願いがかなう秘宝・ドラゴンボールを求めて悟空が世界を巡る内容で、冒険ものとしての側面が強い。青年時代以降は、強大な力を持つ宇宙人人造人間、神すら弑する魔人といった超強敵を相手取って戦う、バトルものの要素が大きくなってくる。   どちらを実写化するにしろ、物語が長いうえに求められる特撮のスケールも大きく、非常に困難であることは想像に難くない。特に青年時代では、悟空と敵が空中を自由自在に飛び回り、気弾や打撃を応酬しつつ、惑星をも破壊するバトルが展開する。2018年アニメ映画ドラゴンボール超 ブロリー」では、鬼気迫るクオリティで縦横無尽に動き回る戦いが実現されているが、「ドラゴンボール」を映像化するということは、それだけ作り手の熱意とマンパワーが必要であるということ。要するに、熱い人をたくさん集めないといけないので、とても大変ということだ。   「DRAGONBALL EVOLUTION」の公開時、亀仙人が甲羅を背負っていない、悟空が筋斗雲に乗らないし声が野沢雅子じゃないなど、原作と違う点がいろいろと指摘された。台湾で作られた実写版「新七龍珠(ドラゴンセブンボール)」(当然、無許可)のほうがまだ原作に準拠しているとの声すらあった。 しかし、本作において最も大きなポイントのひとつは、キャラクターに対する“解釈違い”ではないかと感じられる。解釈違いとは、キャラクターの人物像に対し、送り手と受け手が抱く像が異なっていることを指す言葉だ。そして「DRAGONBALL EVOLUTION」においては、悟空の人物像について、この解釈違いが起こっている。原作における少年時代の悟空は、強さと冒険を求めてまっしぐらな快男児。いっぽう「DRAGONBALL EVOLUTION」の悟空は、亀仙人のような好色と最初期ベジータ並みの邪悪さ、フリーザ様級の復讐心をあわせ持つ、メンタルの怪物なのだ。   「DRAGONBALL EVOLUTION」では、高校3年生(17~18歳)の悟空がピッコロ大魔王に祖父・悟飯を殺され、ドラゴンボールを探す旅に出る。 本作の悟空は、悟飯との拳法修行のかたわら都会の高校に通ってはいるが、周囲から浮いた存在だ。悟飯から教えられた迷信じみた伝承(過去の地球におけるピッコロ大魔王と戦士たちの戦い)を信じるうえ、はずかしめられても悟飯の戒めを守って反撃しないからで、生徒たちからはすっかりナメられている。憧れのクラスメイト・チチとの距離も遠く、授業中に彼女を盗み見ては妄想する日々を送っていた。 悟空は、「気の力」を使ってチチを助けたことをきっかけに、彼女の誕生日パーティーに招待される。チチも「気の力」のことを知っており,悟空に親しみを感じたのだ。誕生日パーティーの会場でも悟空ははずかしめられるが、ついに悟飯の戒めを破り、いじめっ子たちを拳法の体さばきで自滅させる。チチと急接近した悟空だが、変事を感じ取ってロマンスを中断。あわてて帰宅すると、家はボロボロ。悟飯もピッコロ大魔王に襲われており、間もなく息を引き取った。そう、悟飯がこれまで語っていた伝承は真実だったのだ。悟空はピッコロ大魔王を封印すべく、修行とドラゴンボール探しの旅に出るのだった。  
  原作における少年時代の悟空は、下心や邪心なく女性に接する快男児、というのは先述の通り。田舎で祖父と暮らしていたゆえに男女の区別すら定かでないという事情もあるが、その真っ直ぐさと気のきかなさが笑いと感情移入を誘う。 いっぽう、「DRAGONBALL EVOLUTION」の悟空は等身大の高校生である。学業より女の子にうつつを抜かし、祖父が用意してくれた誕生日パーティーをすっぽかし、家を抜け出して彼女のもとへと向かう。パーティー会場では直接手を下さずにいじめられっ子の自滅を誘い、その際にはわざと彼の車を巻き込んでボロボロにする。キャラクターとしての行動原理や人情の優先順位が原作とは大きく異なっており、一般的なティーンとしての側面が強く感じられるものとなっている。初期「ドラゴンボール」がおとぎ話のような冒険譚的な側面を持つのに対し、「DRAGONBALL EVOLUTION」はティーンフォーカスした作品といえるだろう。 本作の悟空は、スクールカーストにおけるナード(変人、オタク)枠である。そんな彼は「他人とは違った存在である自分」であり、「世界に隠された真実(ピッコロ大魔王と戦士たちの戦い)を自分だけが知っている」。そして「自分には秘められた力があるが、みだりに振るうことを禁じられており、その価値は余人に理解されない」。しかし、「自分に秘められた力をヒロインだけが理解しており、この力をきっかけに距離が縮まる」「自分が秘められた力を解放すると、体育会系のいじめっ子もひとたまりもなく、スクールカーストなどものともしない」。物語を構成するパーツをあげていくと、なるほどティーン向け娯楽の王道をいく設定であることがわかる。 逆にいえばティーン向け娯楽の王道であり、原作初期が「元気な少年が世界中を駆け巡って大冒険する」普遍的なテーマを描くのとは対照的だ。   さて、「ドラゴンボール」のファンであれば、「DRAGONBALL EVOLUTION」の悟空で描かれたテーマは、すでにもっとスマートな形で昇華されていることに気づいているはずだ。そう、原作における悟空の息子・悟飯の学生時代である。この頃の悟飯は一般の学校に通っており、周囲に力を隠している。周囲からは変わった人扱いではあるものの、かつてセルと戦って世界を救った英雄であり、いざとなれば空も飛べるし、かめはめ波だって放てる。時には謎のヒーローグレートサイヤマン」に扮して悪を懲らしめているが、その秘密を探ろうとするクラスメイトビーデルさんにちょっと困っているという状態だ。 こちらにも、前述したティーン向け娯楽の王道が詰まっているが、爽やかコミカルさがあり、悟飯に感情移入できる。こんな学生時代を送りたかった、こんな風になりたかった憧れの存在が悟飯といえるだろう。   このように、原作と「DRAGONBALL EVOLUTION」は、同じようなパーツを使っているのに、なぜここまでに印象が違うのだろうか? それはキャラクター作りにほかならない。悟飯には「DRAGONBALL EVOLUTION」の悟空のような内にこもった部分がないうえ、「グレートサイヤマン」として他人のために粉骨砕身できる人物だ。基本的に木訥(ぼくとつ)としているし、「DRAGONBALL EVOLUTION」の悟空がやった、いじめっ子に自身の車を破壊するよう仕向けさせるような復讐心とは縁遠い。そのため、読者は「周囲とちょっと違う自分が、世の中とどう折り合いを付けていくか」というテーマへ感情移入できるのだ。   「DRAGONBALL EVOLUTION」の悟空は、亀仙人から指導を受けてかめはめ波を習得しようとする。ここでキーとなったのは、なんとお色気だ。「かめはめ波で5つの灯籠に火を点ける」という試練を課され、とても無理だと落胆する悟空。そこにチチが現れ「点火に成功する度、自分に一歩近づいていい」とゲームを持ちかける。これを受けて悟空の集中力は増し、かめはめ波のキレも冴え渡る。火を点ける度に悟空はチチに近づいていき……、最後は熱い口づけをかわすのだった。自分に秘められた内なる力で女性と親密になってうれしがる悟空というのは、まさに解釈違い。「ドラゴンボール」登場人物の行動というよりは、現実世界におけるティーンの夢想。しかも中学生の時分にモヤモヤと思い浮かべてその恥ずかしさに気づく類の黒歴史系妄想だ。   また、「DRAGONBALL EVOLUTION」の悟空は手段を選ばないところがあるのも解釈違いである。「ドラゴンボールを手に入れるため、溶岩の池を渡らなければならない」というシーンがある。原作なら筋斗雲か舞空術でひとっ飛びなのだが、この時点の悟空はそうしたものは持っていない。ではどうするかというと、その場にいたピッコロ大魔王の手下モンスターを溶岩に放り込んで足場にするのだ。とはいえ、1体や2体を放り込んだところでドラゴンボールには届かない。そこで悟空が行った“工夫”が強烈だ。モンスターは斬り付けられると分裂する能力を持っているため、悟空はわざとモンスターを分裂させては溶岩に放り込み、分裂させては溶岩に放り込みと繰り返す。 そして、橋のごとく連なった死体を飛び渡っていくのだ。わざわざ分裂させているばかりか、躊躇が一切ないあたりがサイコパスっぽい。本編でいうと最初期のベジータがやりそうな所行を平気でやってのけるのだから恐ろしい悟空だ。ピッコロ大魔王の血から生まれたモンスターとはいえ、観ていて哀れになってくる。 もうここまでくると解釈違いというよりは完全な別物として割り切れるので、ファンの精神衛生にいい描写と言える……かもしれない。   世界の危機を前にお色気で発奮する好色さは、ある意味亀仙人以上かもしれない。手下モンスターを分裂させて溶岩に放り込み、足場とする様は最初期ベジータ並みの邪悪だ。いじめっ子を懲らしめる際、わざわざ彼の愛車を巻き添えにするべく立ち回るあたりは、フリーザ様級の復讐心である。これだけの要素を兼ね備えている人間は強いし、伝説の大魔王にも立ち向かえるだろう。しかし、それは原作の悟空とはかけ離れた人物像であり、どちらかというとダークヒーローそれなのだ。   しかし、数々の解釈違いがあるいっぽう、キャスト陣や特撮はがんばっている。 ピッコロ大魔王ダークでマッシブになっていて、ひと目で「これは世界を滅ぼすヤツだ」と納得がいく。飛行船で世界を旅し、はるか高空から軽く気弾を落とすと地面の村は消し炭になり、湖が蒸発するのだからとんでもない。まさに大魔王にふさわしい風格だ。 悟空がかめはめ波を伝授されるシーンは、実写ならではの情報量で印象的なものに仕上がっている。亀仙人や悟空が構えを取ると、腕の中に光る気が出現して渦を巻く。あくまで我々と同じ実在の人間が、気という武道の概念をベースに神秘的な光を生み出す。リアリティファンタジックさが融合しており、「ドラゴンボール」を読んだ時の「自分も修行すれば気やかめはめ波が使えるかもしれない!」という胸の高鳴りがよみがえる。 そして、亀仙人や師匠も印象的だ。使うと弟子が死ぬのを知りつつ、苦悩のうちに「マフーバ(原作の魔封波ピッコロ大魔王を封じる技)」を授ける姿や、亀仙人が自分の命と引き換えにマフーバを放つ様には、実写ならではの重みがある。 日本語吹き替えの豪華さも特筆すべきだろう。悟空は山口勝平が演じており、明るい声質とちょっとナーバスさを思わせる演技が本作の悟空にハマっている。また、ピッコロ大魔王大塚芳忠亀仙人磯部勉など、実力派の声優陣が揃っていて聞き応えがある。   ちなみに本作はPSP格闘ゲーム化されている。映画で出番が少なかった大猿やヤムチャ、そして「無理矢理分裂させられて溶岩の海に放り込まれるピッコロ大魔王の手下」や悟飯といったキャラクターたちも大活躍。ブルマは2丁拳銃でガン=カタを決め、ピッコロ大魔王目からビームを放つなど、アクションも派手。中でも亀仙人が映画そのままのおっちゃん体型で激しくバトルする様に独特のカッコよさがあり、映画でもこうしたシーンをもっと見たかったと再認識させられた。 また、悟空がかめはめ波を放つ際はボイスこそ「かめアめハァ!」となまっているものの撃ち方自体は原作通りで、映画のように前方へ飛行しつつ気を放射したりはしない。映画版より原作っぽい、ある意味“こうした展開もあり得たもうひとつの「DRAGONBALL EVOLUTION」”といえるだろう。   本作を観た人は、「脚本家はなぜ『ドラゴンボール』のファンならまずしないような解釈をしたのか」という疑問を抱くと思う。実はこの謎には答えが出ている。脚本家のベン・ラムジー氏は公開から7年が過ぎた2015年に「『ドラゴンボール』のファンではないのにギャラに目がくらんで脚本を書いた」とし、謝罪のコメントを発表している(https://thedaoofdragonball.com/blog/news/dragonball-evolution-writer-apologizes-to-fans/)。続編では冒頭で悟空が死ぬという構想もあった(https://www.cinematoday.jp/news/N0013547)という。   本作を観ると、ティーンらしい悟空に感情移入できるのも確かで、彼が死んでしまうのは少し悲しい気もする。そうした意味では、続編が作られなくてよかったのかもしれない。その後の「ドラゴンボール」映像化でいい作品が続いているのは、本作が反面教師になったのかと妄想もできる。そうした意味では、原作付き映画について、大きな意義を持つ作品ともいえるだろう。   (文/箭本進一)
>> 【実写化映画、大検証!】第1回「DRAGONBALL EVOLUTION」──実写版・孫悟空はベジータ並みの残虐性、フリーザ並みの復讐心、亀仙人並みの色好みを兼ね備えた最強キャラだった! の元記事はこちら

【実写化映画、大検証!】第1回「DRAGONBALL EVOLUTION」──実写版・孫悟空はベジータ並みの残虐性、フリーザ並みの復讐心、亀仙人並みの色好みを兼ね備えた最強キャラだった!


(出典 news.nicovideo.jp)

【実写映画『DRAGONBALL EVOLUTION』を大検証。】の続きを読む


人気漫画『聖☆おにいさん』が8月4日に24時間限定で全話無料公開 Web漫画サイト「モーニング・ツー」オープン記念で | ニコニコニュース


 講談社コミック誌『月刊モーニング・ツー』をWebで再創刊することが決定。新しいSWeb漫画サイトのオープン記念として、8月4日に人気漫画『聖☆おにいさん』が24時間限定で全話無料公開されます。 【その他の画像】  8月4日正午にオープンするWeb漫画サイト「モーニング・ツー」で実施されます。『聖☆おにいさん』のほか、アニメ化が発表された『とんがり帽子のアトリエ』も24時間限定で全話が無料公開。期間は8月5日11時59分までです。  『月刊モーニング・ツー』は、週刊モーニング増刊『モーニング2』として2006年8月に創刊。今回オープンするWebサイトでは、月刊誌で連載中の作品はすべて継続され、ほかにも16年間に連載された作品の再連載企画から、新連載も続々と登場予定。すでにティーザーサイトが公開中で、最新情報や実施予定のプレゼントキャンペーンなどは公式Twitter(@morningtwo)で発信されます。
WEBサイトオープン記念として全話無料公開を実施


(出典 news.nicovideo.jp)

【大人気漫画『聖☆おにいさん』が8月4日に24時間限定で全話無料公開!】の続きを読む


実写映画『東京リベンジャーズ』続編製作決定!


【元記事をコミックナタリーで読む】和久井健原作による実写映画「東京リベンジャーズ」の続編が、2023年に製作される。週刊少年マガジン講談社)にて連載中の「東京卍リベンジャーズ」は、不良学生だった10年前にタイムリープした主人公・花垣武道のリベンジバトルを描く物語。2021年7月に劇場公開された実写映画では、タケミチ役を北村匠海、佐野万次郎役を吉沢亮、龍宮寺堅役を山田裕貴、橘直人役を杉野遥亮、橘日向役を今田美桜が演じた。続編製作決定は、本日7月30日フジテレビ系の「土曜プレミアム」枠でオンエアされた映画「東京リベンジャーズ」の放送終わりに伝えられた。続編製作決定について、和久井は「今回は新キャストも参戦し、原作でも描いていて特に思い出深いシリーズ実写化…読者の皆さんと一緒にこの興奮を共有できてすごく嬉しいです(^^)」とコメント。また武道役の北村は「武道をまたやれる、みんなとまた会える、また“名前を呼んでもらえる”。そんなことだけでも嬉しかったり。楽しみにしていてください」と喜びを語っている。

和久井健コメント

映画『東京リベンジャーズ』が公開されてまだ1年…こんなにも早く続編の発表になり、本当に自分も興奮してます!脚本を読んでいるだけで、また北村さんのタケミチや吉沢さんのマイキー、山田さんのドラケン映画館スクリーンで観られるかと思ってドキドキが止まりませんでした!しかも今回は新キャストも参戦し、原作でも描いていて特に思い出深いシリーズ実写化…読者の皆さんと一緒にこの興奮を共有できてすごく嬉しいです(^^)

北村匠海(花垣武道役)コメント

前作のオールアップの日に、『武道がまだまだ殴られ足りないみたいなので2もよろしくお願いします』と話していたのがやっと現実的になりました。
武道をまたやれる、みんなとまた会える、また"名前を呼んでもらえる"。そんなことだけでも嬉しかったり。
楽しみにしていてください。

英勉監督コメント

ドデカい新たなミッションに、身の引き締まる思いです。
この高い山を、武道たちと何度だって諦めず駆け登っていこうと思っています。
皆さんよろしくお願いします。

岡田翔太プロデューサーコメント

北村匠海さんが「まだ、殴られ足りないんで。」と言ってくれた、前作の撮影最終日。
「必ずまた会おうね。」と約束した日がようやくやってきました。
日本の夏をアツく盛り上げた男たちが更にスケールアップしてまたスクリーンに帰ってきます!
やっとこの発表が出来たこと、また皆と作れることをとにかく嬉しく思っています。
”あの人”の言葉を借りるなら、「一人一人がみんなの為に命を張れる。」
そんなチームで完成まで走り抜けます!!
必ず、皆様の期待を超える作品をお届けします!楽しみに続報をお待ちください。
映画「東京リベンジャーズ」ロゴ


(出典 news.nicovideo.jp)

【実写映画『東京リベンジャーズ』続編製作決定!】の続きを読む


【感謝祭】アニメ『あたしンち』公式YouTubeで特別映像及び全話一挙放送決定!


【元記事をコミックナタリーで読む】けらえいこ原作によるアニメあたしンち」のYouTube公式チャンネルで、8月に「#あたしンち感謝祭」が開催される。これは同チャンネル8月3日アニメあたしンち」の最終回が公開されるのに合わせたもの。「#あたしンち感謝祭」では、毎週金曜日8月5日、12日、19日、26日に特別映像が公開される。また9月1日から10月16日にかけては、過去に同チャンネルで公開した全話を一挙配信。これまで非公開となっていた「あたしンち」のエピソードも期間内は視聴可能となる。

「#あたしンち感謝祭」

配信日時:2022年8月5日(金)18:30
配信内容:「あたしンちTVスペシャル+おまけ

配信日時:2022年8月12日(金)18:30
配信内容:「夏のエピソードまとめ1」

配信日時:2022年8月19日(金)18:30
配信内容:「夏のエピソードまとめ2」

配信日時:2022年8月26日(金)18:30
配信内容:「日常は面白い エピソードまとめ」

「アニメ『あたしンち』一挙公開」

期間:2022年9月1日(木)~10月16日(日)
配信内容:アニメあたしンち」全話
「#あたしンち感謝祭」告知ビジュアル


(出典 news.nicovideo.jp)

【【感謝祭】アニメ『あたしンち』公式YouTubeで特別映像及び全話一挙放送決定!】の続きを読む

このページのトップヘ