「ガンダム」ザクの頭部をモチーフにした「鉄瓶ZAKU(GREEN)」6月発売 | ニコニコニュース



機動戦士ガンダム」に登場したモビルスーツ・ザクの頭部をモチーフにした鉄瓶「南部鉄器鉄瓶ZAKUGREEN)」が、6月に発売される。

アイテムは、日本の伝統や優れた技術を「機動戦士ガンダム」の情報発信基地「Gundam Cafe」から広める「Discovery-G」シリーズのひとつ。岩手県の伝統工芸品である南部鉄器とコラボして2018年に一度商品化され、今回は本体色をザクのカラーである緑色にしたバージョンアップ版として発売される。価格は2万7500(税込)

通販サイト「プレミアムバンダイ」で予約を受け付けるほか、6月下旬からGundam Cafe、GUNDAM SQUARE各店でも販売される。

わびさびを感じさせるGREENカラー (C)創通・サンライズ


(出典 news.nicovideo.jp)

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シバター 魔裟斗に1億円で対戦オファー「僕に勝ったらさらに1億円払う」
シバター 魔裟斗に1億円で対戦オファー「僕に勝ったらさらに1億円払う」
 人気ユーチューバーのシバター(35)が因縁の元格闘家・魔裟斗(42)に「1億円」マッチをオファーした。

 シバターは、魔裟斗と格闘家・朝倉未来が動画でコラボした際に〝上から目線〟の魔裟斗に違和感を示し、自身のチャンネルでくさしまくっていた。

 15日深夜にはタイトル「魔裟斗さん、1億出します。RIZINドーム大会で俺と戦ってください」で動画を配信。

 これまでの態度とは打って変わって、シバターは画面に登場するや土下座スタイルで「これまでの無礼、すいませんでした」と頭を下げる。

「悪口、あおりは抜きにして、お願いがあります。RIZIN東京ドーム大会で俺と戦ってください。お願いします」と6月13日に開催される「RIZIN.28」での対戦をオファー。魔裟斗は現役を引退し、リングに上がるメリットがないが、シバターは「ファイトマネーは1億円出します。僕の貯金でお金は全然あるんで。僕に出させてください」とまさかの自腹。

 それだけではない。「勝てば勝利者ボーナスとしてさらに1億円。僕に勝ったら2億円差し上げようと思っています」と超破格のギャラを提示した。

 大事な対戦ルールについては「魔裟斗さんはMMA(総合ルール)はやりたくないと思うんで、キック(ルール)でいいです。あなたの得意なキックで構いません。3ラウンドないし4ラウンド。体重は無差別でやらしていただければと思います」。

「僕は魔裟斗さんがどこまでできるのか、みたいと思っています。いかなる達人、チャンピオンでもウエート差には勝てないと思っています。私は十中八九..

【日時】2021年05月16日 10:11
【ソース】東スポWeb


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江口拓也&西山宏太朗が思春期の卓球少年に CV部×新連載漫画「ピンカポンカ」コラボPV公開 | ニコニコニュース



YouTubeチャンネルCV部」と「ゲッサン(月刊少年サンデー)」(小学館刊)の新連載漫画「ピンカポンカ」のコラボレーションが決定し、特別PV「思春期の卓球少年(CV:江口拓也西山宏太朗赤崎千夏)」が公開された。

CV部は、身近にある“アレ”に、勝手に人格とキャラクターボイスをあてる擬人化プロジェクト5月12日から「ゲッサン」で連載がスタートした「ピンカポンカ」は、卓球部の竜川琉(たつかわ・りゅう)と虎谷大雅(こたに・たいが)が、好きな女の子や学食のこと、その時気になるものについて、卓球をしながらひたすらしゃべるというストーリーだ。

特別PVは、「ピンカポンカ」の冒頭シーンに声優陣が声をあてている。江口が竜川役、西山が虎谷役を演じ、赤崎は学園のヒロイン・馬山千弦(まやま・ちづる)とその友人の2役を担当している。江口は「ゆるりとした日常青春もので、みていて癒されるのではないかと思います。赤崎さんの演じ分けに注目です!笑」と話し、西山は「男子学生の微笑ましい日常が描かれています! そして最後には胸キュンも……! 甘酸っぱいキャラクターたちの仲を幸せな気持ちで見守りながら収録しました!」と告白。1人2役を務めた赤崎は、「ほぼ自分同士の会話でした(笑)」と収録を振り返っている。

YouTubeチャンネル「CV部」×「ゲッサン」新連載漫画、コラボPV公開


(出典 news.nicovideo.jp)

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キレたら一番ヤバそうな歴代ガンダム主人公ランキング | ニコニコニュース



人気ロボットアニメ機動戦士ガンダムシリーズといえば、主人公の多くが幼さの残る少年であることでおなじみです。精神的にまだ不安定な年代でありながら、戦争というつらい現実に向かい合わなければいけなくなった彼らは、ふとしたきっかけで心の糸がプツリと切れてしまうことも多そうですよね。
そこで今回は、歴代ガンダム主人公でキレたら一番ヤバそうなキャラクターが誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

1位 アムロ・レイ
2位 キラ・ヤマト
3位 カミーユ・ビダン
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「アムロ・レイ」!


サイド7に暮らす機械いじりが好きで内向的な少年。父が開発に関わるモビルスーツガンダム」のマニュアルを偶然入手し、ガンダムパイロットとして戦争に身を投じることとなる。

登場作品:機動戦士ガンダム
キャスト古谷徹

2位は「キラ・ヤマト」!


資源衛星ヘリオポリスの工業カレッジに通う少年。ザフト軍によるガンダム奪取作戦に巻き込まれたことがきっかけで、地球軍の秘密兵器「ストライクガンダム」に乗り込むことになる。

登場作品:機動戦士ガンダムSEED
キャスト保志総一朗

3位は「カミーユ・ビダン」!


自分の名前にコンプレックスを持つ少年。ティターンズパイロットジェリド・メサに名前をばかにされたことに怒り、「ガンダムMk-II」を奪取してアーガマに保護される。

登場作品:機動戦士Zガンダム
キャスト飛田展男

人一倍繊細で優しい性格でありながら、戦争によって多くの悲しい出来事を経験することになる1作目の主人公が1位に選ばれた今回のランキング。気になる4位~38位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたが「キレたら一番ヤバそう」と思った主人公は、何位にランク・インしていましたか?

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票合計数:593票
調査期間:2020年11月09日2020年11月23日
キレたら一番ヤバそうな歴代ガンダム主人公ランキング


(出典 news.nicovideo.jp)

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オーストラリア人女性、扁桃腺の手術後目覚めたらアイルランド訛りに<動画あり> | ニコニコニュース



オーストラリア在住の27歳の女性が、先月30日からTikTokに投稿している動画が話題となっている。アンジーさんは「扁桃腺の摘出手術から目覚めると、アイルランド訛りになっていた」と主張し、手術後の経過を報告。「アイルランドには行ったことがないのに、自分に何が起こったの?」と訴え、『news.com.au』『IFLScience』などが取り上げて注目された。

オーストラリアに住むアンジー・マッキエンさん(Angie Mcyen、27)が、扁桃腺の摘出手術を受けたのは先月21日のことだった。手術は約30分と簡単なものだったが、アンジーさんはその7日後の28日、自分が話す言葉のアクセントがいつもと違うことに気付いた。

そして先月30日、TikTokに最初の動画を投稿し、次のような衝撃の告白をした。

「シャワーを浴び、いつものように音楽を聴きながら歌を歌い始めたの。すると突然、自分がアイルランド訛りになっていたの。最初は他の人の声かと思って『まさか』と信じられなかったけど、今は本当にそうなのでは…と頭から離れないの。」

パニック状態のアンジーさんはその後、すぐに友人に電話。するとその友人は「以前、YouTubeの動画で見たことがあるんだけど、それは『外国語様アクセント症候群(FAS)』かもしれないね」と言って、病気について書かれたリンクを送ってきたという。

「それを読んでいたら、FASは脳卒中が原因になることがあると書かれていて。その日のうちに病院に行ったわよ」と当時を振り返るアンジーさん。ただ医師には「もしかしたら声帯が損傷しているのかもしれないけど、健康には全く問題はないよ。きっとすぐに良くなるから、ゆっくり休むことだね」と言われて帰宅したそうだ。

それでもアイルランド訛りがなくなることはなく、最初は半信半疑だった家族や友人らも次第に「これは冗談ではない」と気付いたという。

アンジーさんはTikTokにこれまでの経緯を投稿しており、コメント欄には「何をバカなことを言ってるんだ」と非難する声も多数見られた。

そんなコメントに対し、アンジーさんは「私が冗談を言っているという人もいるけど、日に日に『自分は間違いなくFASである』という思いを強くしているの。FASというのは、私の脳に何かが起きているということで、笑い事ではないと思う。だからこのプラットフォームを通して、FASについてみんなに知ってもらいたいと思っているわ」と語っている。

現在アンジーさんはMRIや血液検査などを受け、神経科医やスピーチセラピストとの予約も入れているそうで「幸運なことに、今は家族や友人が私を支えてくれているの。もし私の脳に異常があるのなら、しっかり治療できることを願っているわ」と真剣な眼差しで述べている。

なおFASは通常、脳卒中や偏頭痛、頭部の外傷などで発症するとされており、豪シドニーのマッコーリー大学の教授でスピーチセラピストであり、言語機能障害に詳しいリンジー・ニッケルズ氏(Lyndsey Nickels)は「扁桃腺の手術後に発症したというケースは聞いたことがない珍しいケース」と語り、このように続けた。

「FASは、脳の損傷により発声するための筋肉のコントロールが困難になることで起きると言われる。これによりアクセントやリズムが変わり、あたかも違う言語を話しているように聞こえるのだ。」

ちなみにFASは1907年に最初の症例が報告されており、オーストラリア在住の科学者で過去に「イグノーベル賞」を受賞したことがあるカール・クルスツェルニキ博士は、アンジーさんのTikTokの中で次のように述べている。

「現在までに報告されている患者は150人ほどだが、実際はもっと多いはず。ただ発症の原因は脳の損傷だけとは限らず、まだまだ未知数の分野である。それでもスポーツで怪我をした時と同じように、FASも治療が可能なんだ。スピーチの訓練をすることでね!」

画像は『angie.mcyen 2021年5月1日TikTok「Day 4: I woke up with an Irish accent 4 days ago.」、2021年5月12日TikTokReply to @marc.com.au Day 14」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 A.C.)

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