神木隆之介「漫画喫茶で夜な夜な…」FFXIVの魅力熱弁 | ニコニコニュース



俳優の神木隆之介(27歳)が5月15日、都内で行われたイベントファイナルファンタジーXIVフォーティーンデジタルファンフェスティバル 2021」のステージコンテンツ「直樹の部屋」に登壇。いちプレイヤーとして、ファイナルファンタジーXIV(以下、FFXIV)の魅力を熱弁した。

この日、少し緊張した様子で登場した神木は、自身も普段からプレイしているというFFXIVを始めたきっかけについて、「出会ったのは2年前くらいです。親友が一緒にやろうと言ってくれたのがきっかけで、当時は夕方から次の日の朝まで漫画喫茶でラーメンを食べながら夜な夜なやっていました」と笑顔で回答。

さらに本作については「国とか(プレイしている場所に)関係なくゲームの世界で生きることができるんですよね。ジョブというものがあり戦闘の中で自分の役割が必ずある。みんなが同じ方向を向いて、助けたり助けられたり、励まし合ったりと、もうひとつ別の世界ができる。プレイヤー同士の友情やコミュニティがあって、そこが素敵だなと思います」と魅力を語った。

また、FFXIVプロデューサーディレクター吉田直樹氏から、俳優として役を演じる際にこだわっている点を聞かれた神木さんは「目はすごく意識しています。動揺すると目が泳いだり、何かを考えている時に上を向いていたりという人間の無意識な部分をどう演技に落としてリアリティに見せるか」と回答。

続けて普段の役作りについて聞かれると「僕は台本をいただいたら、その役にできるだけなりきりたいと考えていて、まずは自分の演じる役の第一印象をイメージして、日常生活でその役の考え方を癖付けておきます。そうすることで、現場でアドリブが必要な時にも素になりづらくなるんです」と自身の役づくりのこだわりを語りました。また、育ってきた環境や年月をしっかりと掘り下げられたキャラクターが織りなすストーリーFFXIV の魅力だと語った。

イベント終盤では、吉田氏からファイナルファンタジーXIV オフィシャルアンバサダー着任のお願いがあり、急なお願いに「いいんですか、逆に…」と驚いた神木。「よろしくお願いします!」と深々とお辞儀をしながらアンバサダー任命書を受け取った。

また、任命された感想を聞かれると「家宝です。親友に勧められて出会ったゲームですが、ゲームの中で、実際には会ったこともないのに仲良くしてくださる方や、海外の方とフレンドになったり、一緒にクエストをやったりと。僕らのもう一つの生きる世界に出会った作品なので、めっちゃ嬉しいです」と話した。

最後に、今回のイベントについて「(この場に来ることができて)本当に幸せです。1プレイヤーとして伝えたいことも聞きたいことも話せましたし、さらには配信を見てくださっているプレイヤーの皆さんの言葉を見ながら一緒にモノ申せたと思います。本当にみんなが繋がっている素敵な作品だなと思っていますし、僕はこの作品に、普通に生活していて出会えてよかったなと思っています」と話し、イベントを締めくくった。


(出典 news.nicovideo.jp)

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漫画『SPY×FAMILY』累計1000万部突破へ アニメ化なしで異例のヒット | ニコニコニュース


SPY×FAMILY』(スパイファミリー)は、遠藤達哉による日本の漫画。『少年ジャンプ+』(集英社、以下『J+』)2019年3月25日より隔週月曜更新で連載中。 遠藤にとって3作目の連載作品。赤の他人だったスパイの男、殺し屋の女、超能力者の少女が「仮初の家族」を築き、「家族としての普通の日常」を送
42キロバイト (5,906 語) - 2021年5月5日 (水) 12:57



 数多くの漫画賞を受賞している人気漫画『SPY×FAMILY』が、6月4日発売の最新コミックス7巻をもって、累計発行部数が1000万部(電子版含む)を突破することが17日、集英社より発表された。部数が伸びる要因としてアニメ化などがあるが、同作はアニメ化などは決まっておらず、異例のヒットとなっている。

【画像】『SPY×FAMILY』キャラ集結!解禁されたコミックス8巻の情報

 同作は2019年3月に漫画アプリ少年ジャンプ+』で連載がスタートすると、同アプリ初となる1話で2000以上のコメントを獲得し、最新話が公開されると閲覧数が120万を超える人気作品に。コミックス第6巻は、同アプリオリジナル作品において初の初版100万部を突破した人気作品。

 『次にくるマンガ大賞WEBマンガ部門、『このマンガがすごい!2020』オトコ編、『みんなが選ぶTSUTAYAコミック大賞』(第4回)などさまざまな賞で第1位を獲得したほか、『マンガ大賞2020』第2位に選ばれるなど話題となっている。

 なお、集英社によると「人気はますます加速中」と説明し、1600万DLを誇る同アプリの好調をけん引しているという。また、今年1月に昨年7月の第1巻発売から約半年で200万部(第3巻まで)を突破したことは、『週刊少年ジャンプ』のヒット作品『暗殺教室』に次ぐ異例のスピードだと明かしている。なお、社会現象化した大ヒット漫画『鬼滅の刃』は、テレビアニメ放送時(2019年4月6日)が累計350万部で、テレビアニメ化も決まっていない同作は、すでに多くの読者から支持を受けているのかがわかる。

 同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイの黄昏(たそがれ)が主人公で、そんな彼の元に特殊任務(ミッション)が届く。それは「家族を作り、とある名門小学校に潜入すること」で、そのために引き取った子どもアーニャ超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋という、任務のために“かりそめの家族”をつくり、ミッションに挑む“スパイアクションコメディー”が展開される。

 また、第8巻(11月4日発売予定)は、初の「グッズ付き同梱版」の発売が決定し、限定予約生産で17日より注文受付をスタートさせる。

『SPY×FAMILY』累計1000万部突破へ=コミックス第7巻の書影 (C)遠藤達哉/集英社


(出典 news.nicovideo.jp)

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体内時計をコントロールするインプラントを開発中。米軍兵士の時差ボケ解消に(DARPA) | ニコニコニュース



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体内時計をコントロールするインプラント技術を米軍が開発中

photo by Pixabay

 米軍は現在も世界各国に展開する最強の軍隊と言われているが、それを構成しているのは生身の兵士たちだ。いかに鍛えられていようと、人間であるからには健康上の不具合が生じる。時差ボケもその1つだ。

 今、国防高等研究計画局DARPA)は、科学の力で兵士たちの時差ボケを解消しようとしている。体内に埋め込まれたインプラントで、体内時計をコントロールしてしまうのだ。

【体内時計をコントロールするインプラントの開発】

 このほど、DARPAノースウェスタン大学と提携し、4年半のデバイス開発プロジェクト3300万ドル(約37億円)を出資するというニュースが発表された。

 そのデバイスの名を「NTRAIN(Normalizing Timing of Rhythms Across Internal Networks of Circadian Clocks)」という。

 首尾よく完成すれば、世界中に派遣される兵士だけでなく、日勤と夜勤のために生活リズムが大きく変化する仕事に就いている人たちにとっても強力な味方になると期待されている。

 現段階では、腕に装着する「外部ハブ」と体に移植する「インプラント」の2部構成の設計が想定されている。

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睡眠ペプチドを生産する細胞をインプラントに組み込む

 人間の眠りは、体内時計にしたがって睡眠ペプチドが放出されることで制御されている。そこで合成生物学と生体電子工学の技術を応用することで、インプラント内にそれと同じペプチドを生産できる細胞を組み込むのだ。

 外部ハブには好みの睡眠時間が入力され、その時間になると腕の中に移植されたインプラントへ合図を送る。

 するとインプラント内部の細胞を光で刺激してペプチドの生産をうながし、血流の中に直接放出させる。これによって眠気がもたらされるという仕組みだ。

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photo by Pixabay

 ノースウェスタン大学のジョナサン・リブネイ氏によれば、「チップに搭載されたインプラント可能な薬局のようなもの」であるという。

 兵士が薬を持ち運ぶ必要もないし、注射をする必要もない。使用する期間にもよるが、デバイスいちいち補充する必要もない。患者のために薬を調合してくれる薬局のように、インプラントが必要なペプチドを調合してくれるのだ。

 別の物質を体内に放出できるようにすれば、眠りの管理だけでなく、痛みや病気の治療にも応用できるかもしれないとのことだ。

References:Implantable ‘living pharmacy’ could control body’s sleep/wake cycles - Northwestern Now/ written by hiroching / edited by parumo

 
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体内時計をコントロールするインプラントを開発中。米軍兵士の時差ボケ解消に(DARPA)


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「ガンダム」ザクの頭部をモチーフにした「鉄瓶ZAKU(GREEN)」6月発売 | ニコニコニュース



機動戦士ガンダム」に登場したモビルスーツ・ザクの頭部をモチーフにした鉄瓶「南部鉄器鉄瓶ZAKUGREEN)」が、6月に発売される。

アイテムは、日本の伝統や優れた技術を「機動戦士ガンダム」の情報発信基地「Gundam Cafe」から広める「Discovery-G」シリーズのひとつ。岩手県の伝統工芸品である南部鉄器とコラボして2018年に一度商品化され、今回は本体色をザクのカラーである緑色にしたバージョンアップ版として発売される。価格は2万7500(税込)

通販サイト「プレミアムバンダイ」で予約を受け付けるほか、6月下旬からGundam Cafe、GUNDAM SQUARE各店でも販売される。

わびさびを感じさせるGREENカラー (C)創通・サンライズ


(出典 news.nicovideo.jp)

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シバター 魔裟斗に1億円で対戦オファー「僕に勝ったらさらに1億円払う」
シバター 魔裟斗に1億円で対戦オファー「僕に勝ったらさらに1億円払う」
 人気ユーチューバーのシバター(35)が因縁の元格闘家・魔裟斗(42)に「1億円」マッチをオファーした。

 シバターは、魔裟斗と格闘家・朝倉未来が動画でコラボした際に〝上から目線〟の魔裟斗に違和感を示し、自身のチャンネルでくさしまくっていた。

 15日深夜にはタイトル「魔裟斗さん、1億出します。RIZINドーム大会で俺と戦ってください」で動画を配信。

 これまでの態度とは打って変わって、シバターは画面に登場するや土下座スタイルで「これまでの無礼、すいませんでした」と頭を下げる。

「悪口、あおりは抜きにして、お願いがあります。RIZIN東京ドーム大会で俺と戦ってください。お願いします」と6月13日に開催される「RIZIN.28」での対戦をオファー。魔裟斗は現役を引退し、リングに上がるメリットがないが、シバターは「ファイトマネーは1億円出します。僕の貯金でお金は全然あるんで。僕に出させてください」とまさかの自腹。

 それだけではない。「勝てば勝利者ボーナスとしてさらに1億円。僕に勝ったら2億円差し上げようと思っています」と超破格のギャラを提示した。

 大事な対戦ルールについては「魔裟斗さんはMMA(総合ルール)はやりたくないと思うんで、キック(ルール)でいいです。あなたの得意なキックで構いません。3ラウンドないし4ラウンド。体重は無差別でやらしていただければと思います」。

「僕は魔裟斗さんがどこまでできるのか、みたいと思っています。いかなる達人、チャンピオンでもウエート差には勝てないと思っています。私は十中八九..

【日時】2021年05月16日 10:11
【ソース】東スポWeb


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江口拓也&西山宏太朗が思春期の卓球少年に CV部×新連載漫画「ピンカポンカ」コラボPV公開 | ニコニコニュース



YouTubeチャンネルCV部」と「ゲッサン(月刊少年サンデー)」(小学館刊)の新連載漫画「ピンカポンカ」のコラボレーションが決定し、特別PV「思春期の卓球少年(CV:江口拓也西山宏太朗赤崎千夏)」が公開された。

CV部は、身近にある“アレ”に、勝手に人格とキャラクターボイスをあてる擬人化プロジェクト5月12日から「ゲッサン」で連載がスタートした「ピンカポンカ」は、卓球部の竜川琉(たつかわ・りゅう)と虎谷大雅(こたに・たいが)が、好きな女の子や学食のこと、その時気になるものについて、卓球をしながらひたすらしゃべるというストーリーだ。

特別PVは、「ピンカポンカ」の冒頭シーンに声優陣が声をあてている。江口が竜川役、西山が虎谷役を演じ、赤崎は学園のヒロイン・馬山千弦(まやま・ちづる)とその友人の2役を担当している。江口は「ゆるりとした日常青春もので、みていて癒されるのではないかと思います。赤崎さんの演じ分けに注目です!笑」と話し、西山は「男子学生の微笑ましい日常が描かれています! そして最後には胸キュンも……! 甘酸っぱいキャラクターたちの仲を幸せな気持ちで見守りながら収録しました!」と告白。1人2役を務めた赤崎は、「ほぼ自分同士の会話でした(笑)」と収録を振り返っている。

YouTubeチャンネル「CV部」×「ゲッサン」新連載漫画、コラボPV公開


(出典 news.nicovideo.jp)

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